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ユン食堂2

BS12で、毎週日曜放送の「ユン食堂2」が面白くて。

初回シリーズは観ていないんだけど、観たかったんです。「2」の方も韓国の放送は2年前なので遅ればせながら、無料視聴の恩恵に預かることができました。

俳優たちが海外に韓国食堂をオープンするバラエティ番組で、何気に「2」では若手俳優さんで好きなパク・ソジュンさんも出ているという一挙両得的なね、ふふふ。
あ、パク・ソジュンさんというと‘Be With You’の20歳に成長したジホですけど、「彼女はキレイだった」で素敵な俳優さんだなぁと思ったのが最初で、「マイサムウェイ」や「キム秘書はいったい、なぜ」でもやっぱりいいな、と。
(「キム秘書は~」はBS放送を連続録画予約していたにも関わらず録画してくれなくなって、実はまだ途中までしか観てない)


ユン食堂の話に戻ると
ユン食堂2
(写真はサイトからお借りしました)

設定された肩書きですが、見慣れた俳優さん4人です。
このシリーズでは、スペインの火山でできた島の中のガラチコという小さな村に食堂をオープンします。店舗の建物は番組が用意するようですが、メニュー決めから価格設定、仕込み、料理、接客まで4人が行います。

写真がお店の前ですが、店構えも可愛いし、滞在中4人が寝食を共にする宿泊先も、いや街並み自体が素敵。
年間概ね温暖な気候で観光地らしいです。

プロデューサーが、「森ちぃ」を作った方で、あんな感じで俳優さんたちの素が垣間見られる面白さがあります。
パク・ソジュンさんのことはほぼ知らなかったんですが、想像以上に爽やかで感じがいいの。

課長(笑)チョン・ユミさんも。
ユミさんは初恋の人と「トガニ」をはじめ何かと共演が多いんですが、実際の恋のお相手がユミさんだったら、喜ぶ!と思ったりしながら観ています。
(うえことだって満更、心が狭いわけじゃないと思うの←独りごちる)
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01.17 FC告知 2題

ジソブさん、来日情報←注意事項等詳細はこちら

1月22日(水)関西空港に午前到着の便で来日予定


20200118
楽器ケースには入って来ませんのでよろしく。

==========**********==========**********

当日券販売のお知らせ ←詳細はこちら

<当日券販売>
日時:1月23日(木)18時~
場所:グランキューブ大阪 メインホール

日時:1月25日(土)17時~
場所:大宮ソニックシティ 大ホール


20200118
手売りも「もぎり」もしませんがよろしく



お天気に恵まれるといいですね。雪は避けたいですね。
サイン会の参加資格や、会員内で抽選の撮影会が相変わらずな事、諸々思うところはこのイベントに関してだけでもあるけれど、前にも触れたように、参加しなくて「あーん、残念!!」って後悔させて欲しい、それくらいの文字通りスペシャルイベントであってほしい。

ところで。

公式FCサイトより
FC

♫ いーつのことだぁかぁ~ ♫ 知りませんけれども
イベントタイトルが今さら感あふれるものから差しさわり無いもの、もとい、自然なタイトルになっていました。

みなさん、知っとった?(≧ω≦)

あと2週間ですね゜゜+。(′∇`)。+゜゜


さて。
年明けの仕事が始まって、心身どこか鈍ったところを感じながら一週間乗り切りました(^ー^;)フフフ
だから何なんだって話ですが。
仕事だけでなく、どうしてこうなんだ・・・と現状を心で愚痴ったり、悶々とマイナーな方向に考えが停滞することも少なくないけれど、色んな色んな有り難みを感じる気持ちを忘れないようにしながら一年間過ごしたいと思っています。

たわごとる 2020.01.07

待ち受けが ナニカがだだ漏れ左衛門 のジソブさん。
これ初代のスマホです。
大掃除で出てきてくれて嬉しい。
IMG_6251

ネット検索しても見ることが出来なくなった動画、BEASTが出演したバラエティー番組の動画が、この中に入っているんです。
(だだ漏れ左衛門の話じゃないんかーい)
パソコンと同期ができなくて(動画をダウンロードしているアプリがもう存在してない)跡継ぎ(スマホ)に入れられなくって。


一切無関心だったK-POPで唯一惹かれたのがBEASTというグループで。
①メンバー6人→ ②5人→ ③事務所独立・グループ名Highlightに→ ④4人→ ⑤2019年全員入隊。
そういういくつかの変化があって、歌、ダンス同様にもう見ることができない6人揃ってのリアリティーバラエティー。
6年くらい前のものだったりするから、まだ20代前半で、ワイワイやっている彼らに目も自然に細くなり見ています^^
「好き」が舞い降りてきて(>ε<)右肩上がりで加速していって毎日好き度が更新されていた時の気持ちは、理由がいくつかあり先細りになっていることは否めないところだけど、BEAST時代の曲を聴いたりバラエティーでの姿を見ると、当時の歌、そのメンバーそのものへの「好き」は減ってないことを実感したりして。

ファンとしての今の熱量がMAXの時の熱量に及ばなくても、色褪せないところを引きずっての「好き」もある、うん。

以前ジソブさんについても、過去にすがった好きもある、そんなこと書いた記憶があります。
シリアスな近年のラブコメ作品、グラビアに惹かれる部分はごくごくわずかだけど、うえことには出会った「ごめん、愛してる」があって、それと「雪の華」だけで生きていけるくらい。(極端1)
BEASTとかぶるところがあります。(極端2)

ジソブさんに対して、魅力が翳っても、魅力は翳らないみたいな、訳わからない矛盾でありうえことの正論。


何日も書きかけで頓挫したエントリー。まだうまく言葉が見つからないところはありますが。


それから…

去年も頂いたコメントに年内お返事しきれずにごめんなさい。毎年の事で、穴があったら入りたい。
こんなうえことでよろしければ、2020年もどうかよろしくお付き合いくださいまし。m(_ _)m

タイトル思いつかず。

「リタウォテク(リータワーテクノロジーズ)」チェ・ユシンのカムバック・・・コスダック迂回上場を狙うか
2020.01.03
イーエスエイにスペックマンの系列会社の株式28%の売却

スペックマン、国内企業系の影響増大
映画会社家・シンプレックスなど従え
ソン・イェジン・ソ・ジソプ企画会社も保有

20年前の「リタウォテク事態」でコスダック市場を揺るがしたチェ・ユシン(米国人チャールズスペックマン)スペックマングループ会長が、国内メディア・エンターテインメント業界で静かに影響力を広げている。昨年公開された映画「最も普通の恋愛」製作会社、俳優ソン・イェジンとソ・ジソプの所属事務所などがすべてスペックマングループ傘下である。最近では、コスダック上場企業
イーエスエイ(1,650+8.55%) (ESA)の系列会社の株式を一部売却することにし、迂回上場議論が広がっている。

news

エンター業界の歩幅広げ「派手なカムバック」

3日、金融監督院とシンガポール取引所、カナダのトロント証券取引所(TSX)などによるとスペックマングループは、ペーパーカンパニーを含めて、現在27の系列会社を抱えている。カナダのTSXベンチャー取引所に上場されているスペックマンエクイティ(=出資)グループと中間持株会社にあたるスペックマンエンターテイメントグループ(シンガポール取引所上場)の下で映画製作・投資会社、芸能事務所、芸能人マーケティング会社などを擁する形だ。

「最も普通の恋愛」「国家不渡りの日」「黒い司祭」などを制作した映画会社家、「広大に:風評操作団」を製作した映画会社シンプレックス、ドラマ「私の後ろにテリウス」を共同制作したグランライトコンテンツ、映画投資会社ノバスメディアコープなどがスペックマングループの系列会社である。

記事元=韓国経済

今さらな気がする「わたテリ」のプロモーションと銘打つイベントもオトナの事情が有るのかもという気がしてきますね。
たまたまかも知れないけど、系列会社が作ったとタイトルが挙がっている映画の一本にカン・ギヨンさんも出演していらっしゃる・・・

難しい話は分かりませんが、スペックマンの傘下に51kがあり、スペックマンの系列会社で作品を制作している。
更に難しい部分のお話でわかりませんが、純粋にやりたい役、作品選びってできる環境なんでしょうか。

これまでも今日も記事をお借りしておいてなんですが、超現実的なお金の話は本来俳優に付きまとってほしくないし、聞かなくてもいい知らなくてもいい話だと思います。演技だけ見つめようとしている削ぎ落としクリーンキャンペーン中の身でありながら、やっぱり訳して読んでしまいます。

ある意味過敏かもしれない厳しい目も正直ジソブさんに向く代わりに「だからか・・・」と今さらながら、少しでもいい方に解釈しようとするうえこともいるんです。

事務所の経営が順風満帆過ぎてさらに波に乗るためにしていることなのかどうかは、株と無縁なうえことにははっきりわかりかねるけど、最初に一人事務所を立ち上げて独立した時の目標過程に誰かの傘下に入ることは意図していなかったのではないかと察するならば、あれこれ考え事の日の中で増えたタトゥーがあったかもしれないし、「軍艦島」出演もオファー受ける受けないの選択権は無かったのかも知れないし(台本読まずに出演を決めた発言も疑念無しとなる)、演技王か?不動産王か?というビルお買い上げも、Instagram投稿も・・・上の会社の方針かもしれない、と。

単にうえことの思い通りではないというだけでやや曇り、歪みもでてきていたかもしれないメガネをある日違うはっきり見えるメガネに掛けかえて見えた世界がそれならば、ファン生活も迷いなく「楽になるのに」と思います。

きっと深い事情があった、いや、生き馬の目を抜くような厳しい世界にいるんだから事情の無い時はないでしょうけど、もっともっと深い事情があった・・・そう思いたい今の心理もうえことの真であり信であり心でございます。

ジソブさんが演技に集中できる1年になるといいなと願います。


(過去エントリー、スックマンと書いているものもあり、表記に混在があってすみません)
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プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
興味:韓国ドラマ・映画の鑑賞、カメラ、植物、切り絵
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST、中村倫也君

ブログ内で使用させていただいている画像等の著作・肖像権等は、それぞれその所有者様、メディア様、サイト様にあります。個人で楽しむことのみを目的としお借りしています。

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