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HIGH CUT インタビュー【Editor's cut(編集者カット)】

他のメディアで既出の内容もありますが。
仕事に対する姿勢、普段どれだけ抑圧された環境にいるのかもまた少し垣間見えたりして。

掲載写真では、皆から期待され撮ることが"仕事"になったから止めたという
カメラを握っていますね:*:・\( ̄∇ ̄)/・:*:

あっ、それからまた長いです(^ー^;)


[インタビュー]ソ·ジソブ"ハワイコンフィデンシャル"
ソ·ジソブとのインタビューは、ハワイの撮影を終えてソウルに戻ってきて行った<会社員>のメディアインタビューで、実現した。十日の間55個のメディア記者と会った後で、最後のスケジュール。同じ話を何十回繰り返して疲れていそうなのに、むしろ"今回の​​インタビューは、一番楽に"と意欲を燃やす。おかげでインタビュー末には、ノートパソコンを覆ったままソ·ジソプに家庭生活のノウハウ(?)を伝授される贅沢も享受した。このくらいよくしてくれれば"ソヌニム"と称賛してもいいじゃない!
記者イ・ダジョン

high cut_Interview

昨年〈HIGH CUT〉撮影後ぴったり1年ぶりだ。当時ベッドに横になったのがカバーに選ばれて〈HIGH CUT〉最初の'横カバー'となった。
〈HIGH CUT〉で最初に試みてみたのが多い。今回が三回目(〈HIGH CUT〉)グラビア撮影なのに。先の二回の撮影も全部既存の方式ではなかった。今回のグラビアも新しく見せるべきだけれど。結果を見ることができないので気になる。

直接確認したがグラビアが本当にセクシーだった。
欲を言えばもう少ししたかった。グラビアをかっこよくだけ撮ろうとすると楽しさもなく飽きる。しかも久しぶりに撮影するのだったらやって見なかったことを試みて、おもしろくしようと努力した。

"ハワイロケ"だったが、撮影後休養をちょっと楽しんだ。専攻の水泳は存分にしてたのか。
水泳はプールでちょっと泳いで、ゴルフをちょっとした。人々が一、二人とこちらに集まり始めてからは、ただホテルにいた。ハワイには初めて行ってみたが東洋の人々があまりにも多くてびっくりした。私がこれで海外旅行での密会を試みることもない(笑)チケッティングする瞬間うわさが立つからことだろう。とりわけ日本は発券すればすぐに情報が浮かび上がったよ。

10月初め釜山国際映画祭の〈会社員〉屋外挨拶現場にいた大衆の熱狂が本当にいたずらではなかった。少女ファンたちがほとんど倒れそうだった。
映画封切りがかかっていて、そのようにファンの方々がたくさん来てくださった。日本や中国の方も来られたし。熱狂的なファンの流れを受ければ気分が良くて本当に力が出る。そのような経験を俳優がたくさんできるのは大変なことなのではないか。〈会社員〉舞台挨拶でもほぼ握手会(?)をした。これがまた1回すると噂が立ってしないということはできなかった。

釜山では、雰囲気に乗って"トゥインクル"ダンスも踊った。日程が終わって "親しくなるためにお酒を飲もう'と言ったクァク・ドウォンと一杯飲んだのか。
得意じゃないけどファンの方々が好んでいただければしなきゃ。お酒は飲んでない。仕事をする時お酒を飲むと次の日からに支障が生じる。これにより、すべての人に迷惑が掛かるからね。今グァクドウォンと一杯すべきだけどあまりにも酒党だから...ふー。

〈ただ君だけ〉ではボクシング​​を、〈会社員〉は、ロシアの特殊武術 "システマ"を披露した、短い時間内に他の運動を学ばなければならない難しさはなかったか。
〈ただ君だけ〉で転職ボクシング​​選手として脱ぐので体に覇気がなければならない。筋肉でボディを設計しなければならない。そうして〈会社員〉撮影では、筋肉をたくさん落とした。システマを学ぶ時は自らアクションをしようと思って簡単に近づいたがさんざんやられた。例えれば毎日の決まった日課のように、ぱんと打てばすぐに反応することができるよう体に完全に染みなければならない。今は2つの運動も忘れたけど、とにかくボクシング​​は本当に魅力的なスポーツだ。ダイエットにも役立ってスパーリングするときの快感がある。殴った時も、当たった時も。

<会社員>の最後の場面で仲間20人を銃で撃ち殺す場面はとんでもないながら気分がかなりすがすがしかった。俳優の立場でも撮影中"厄介で辞表投げてしまおう!"と思ったことがあるか。
韓国の観客たちには少しぎこちない部分があったりするけど、映画的に見た時は、快感を与えるための意図だった。もし1対1の対決ならそんな快感はなかったようだ。俳優として演技をやめたい気持ちは今でもしている。新しい人物を作り上げて悩んでいるのが簡単な作業ではなく、本当に苦しい。それでも大変なものより良いものが大きいから続けられるということだ。だから、私は51%という数字がすごく好きだ。49%より51%の肯定のために走って行こうと努力する。(ソ·ジソブが直接運営する会社の名前も'51k(51+kingdom)"だ。)

文字通り<会社員>広報のために'昼夜を通して特別勤務'をした。'こんなにまでしなくても済むはずなのに'という考えにもならないか。
俳優たちの中には、マスコミのインタビューが嫌いしない人もいるはずだ。私も最初はそう思ったが、してみたらむしろ1対1が良かった。そしてインタビューで映画の話を10〜15分ほどして、他のテーマに移れば、俳優の立場で聴いたときパッと突き刺さる言葉を何度か聞いた。短い時間に人生経験をした気分で、前に進むのに何か助けになる​​ようだ。

次期作ではどんな作品を考え中か。
映画は主人公で三作品をやってみてもう席を探す段階のようだ。
映画次回作は少し悩んでいる。あらすじを選ばない。ドラマをすることになれば、軽いロマンチックコメディにしてみたい。


high cut_Interview

休息期にバラエティ再挑戦考えはないのか。
全然。<無限に挑戦>録画時もとてもぎこちなくて何をすべきか分からなかった。<無限に挑戦>のようなバラエティ出演も一度だから良く見てくれたんだろう。2回3回見ると、視聴者はすぐに別の考えになる。(笑)

年を取るほど好みや性格が変わると言うが、ソ·ジソブの生活にも変化が生じた部分があるか。
考え方をたくさん変えようとする。楽しく幸せに仕事はしようと考え続けている。俳優は観客と大衆の前に立つから無条件で健康に見えなければならず、幸せなら機運を与えることができると思う。今大衆の目があまりにも正確なのであの俳優が大変なのか楽しいのか分かるようだ。そのためには、私が幸せな人にならなくては。

最近やらない人があまりいない"エニパン"をソ·ジソプもか。
周辺であまりにも話題で、たまにする。最高得点が15万9000点。ところで、デジタル時代に家族同士の会話がなく携帯電話見ている、前にはなかったことのようだ。話をすべきだ。とりわけ親しい友人や恋人同士で会って黙って携帯電話だけを見ることは本当に嫌いだ。スマートホンを作った人々の頭が本当に良いことだ。人間という動物はスキンシップがあってこそ愛情を感じるのに会話がないからスマートフォンを触って人を感じることだ。人が本当に寂しいなら自分の体を自分で撫でることになる。それを人同士すべきだ、スマートフォンとすれば良いのか。

'アナログ型俳優'として自身の俳優観に対して定義してみるならば。
その時代に合った演技をする人だと良いだろう。そして年を取って主人公席を離れ助演やキャラクターの演技をするとき、主人公の後輩たちが"先輩、良いですよ"という俳優だったら良いだろう。その基準は基本的に演技が上手で、次は人間性になってくるかもしれない。

そのような意味で、次の作品に必ず一緒に作業してみたい俳優がいるか。
ハ・ジョンウとリュ・スンボム、私と反対のトーンで演技をする人々だと一緒にふくらめば図がおもしろいようだ。今までした演技トーンを同じようにするか、それとも完全に反対になる役割をしてもよさそうだ。代わりに相手の女優は考えない方だ。作品をする時に一度も女優を直接推薦したことがない。誰がといって大きな影響が出来るから(笑)

今すぐ<会社員>広報日程が終われば何したいか。すぐに年末も近づくだろう。
終わったらすぐ押し寄せているCF撮影や会社運営を振り返る予定だ。そうすれば来年始めとなって、そうしたら、また作品をしなければならないだろう。その間逸脱は一度したが秘密である。(ニヤリ)
仕事以外面白く出来る何かに挑戦するのは本当に好きなのに、その"何か"を見つけるということは、私の一生の宿題になるだろう。たとえ家庭を築いて父親になろうともね。


もう冬だからスキーやスノーボードなどのウィンタースポーツでも?
以前にはスノーボードも本当にたくさん乗ったが、最近はスキー場に行ってひょっとして怪我をすれば仕事に支障を与えることもあって、危険なことはしない。相手方やスタッフに被害を与えることはできないので。基本的に事前事故を作ることが好きでないので。(笑)

記事元


冒頭、記者の方が言っているソヌニムって「ソ様」みたいな意味かしら?
(時はさかのぼり、杉良太郎さんが「杉様」だったような?^^;)
そういえば先日のタイの空港の動画でも、タイのファンの方が「ソヌニム」と呼んでたっけ。

かつてのHIGH CUTはHIGH CUT初の横位置。
HIGHCUT

秘密の逸脱(ニヤリ)だって。(アレかしらん?( ̄ー ̄ι))

ジソブさんの俳優観、気負っていなくて素敵。その俳優観そのままの俳優ソ・ジソブに
ずっと楽しませてもらえますように…。


追記
**********
情報をいただきました、ありがとうございました。<(_ _)>
昨年、ジソブさんはハワイ マウイ島で日の出を御覧になっています。
記事でハワイが初めて、と仰っていますが… _| ̄|○∠))) バンバン
同じハワイでもマウイ島とワイキキで区別をされている^^;んだろうと主は解釈しています。
**********
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コメント
272:またまた有難うございます! by umi* on 2012/11/19 at 10:59:26

63号の時も夢中で頼んで、メーキング動画も再生しまくりましたが、
訳は読めなかった・・(^_^;)
今回はうえことさんのお陰で、有難いですm(__)m
密会やら、発券のくだりは初めて読みました・・。
そうなのね~~空港関係者にパパラッチがいるのかなぁ・・。
スターだものね。でも、かわいそうね(T_T)
自由にできる逸脱はアレだけ・・なんて考えると、お勧めはしないけど、
仕方ないの?って気にもなる・・。

しかし、ジソブさん、ハワイは初めてとおっしゃるけれど、去年の
スカイダイビングは
忘れちゃったのかな? ねえ、うえことさん・・?

273:ごめんなさい。 by umi* on 2012/11/19 at 11:35:18

スカイダイブはラスベガスかな?ハワイは、日の出をご覧になったのかな?
私も、軽くパパラッチしてる?ごめんなさい(^_^;)

276:Re: またまた有難うございます! by うえこと on 2012/11/19 at 11:47:21

umi*さん、おはようございます^^

スカイダイビング、あれは、てっきりアメリカかと思っておりました<(_ _)>
(どんだけ、ユルいファンなのだ^^;)

今確認してきました。行ってる~!
(FC"Jisub's Today"2011.11.21ごめん、ハワイも行って来た〈only記事〉)
何より、私自身も記事内でハワイ行きに触れていました<(_ _)>←本人忘れとる^^;

umi*さん、またまた貴重な情報ありがとうございました。
あとから記事に追記しておこうっと。

推測だけど、昨年はマウイ島で今回はワイキキだから同じハワイでも区別してる?

ジソブさん、出演映画三作品と言っているのも"盗られてたまるか"を入れてない?んですよね。
彼なりの仕分けがあるのかな?(ゲゲゲの鬼太郎も入ってない^^;)


277:Re: ごめんなさい。 by うえこと on 2012/11/19 at 11:58:55

umi*さん、こんにちは^^

FCサイトを見ると、仰るように日の出を御覧になったのがマウイ島でしょうかね。
umi*さんの記憶力の良さ、驚きです。
パパラッチではなく、愛情の深さだと思いますよ(^ー^)vヴィ
助かります<(_ _)>


280:秘密の??? by Rei on 2012/11/19 at 16:54:41

長文のお礼も言いたくてまたお邪魔してます~^^
51の意味も知ることができ 嬉しい内容でした。ありがとうございます!
マウイには以前行かれてるんですね。オアフは初めてって事だったんでしょうね^^

それと、スノボも仕事に影響与えかねないから控えてるって。ジソブさんの責任感。またまた惚れましたっ♪ (≧▽≦) ♪
っで 皆さん分かってるみたいですが 秘密の逸脱って???
気になるぅ~!(うえことさ~ん!ナイショで教えて下さい~☆ナイショはムリですね・・・笑)

281: by umi* on 2012/11/19 at 17:48:32

うえことさん、私、小姑みたいで感じ悪いですよね~(~_~;)
(って、またよくない発言かしら?)
最近、お邪魔するようになったばかりで、読ませていただく立場で・・m(__)m

ジソブさんは、演技や編集にはとてもこだわるけど、その他は大ざっぱな感じもします・・。
以前も、MVは何作目か聞かれて指を折るんだけど、数える度に答えが違うの・・^^
(そんなしぐさも私は嬉しくて・・♡)

きっと、忙しいし、数も多くて把握しきれてないのですよね~。
私ってば、暇でごめんなさいね~m(__)m

よい読者になるので、これからも宜しくお願いします!

282:素敵! by shuna on 2012/11/19 at 21:56:13 (コメント編集)

うえことさん こんばんは!
インタビューの翻訳ありがとうございますm(__)m
おかげで、やっと内容がわかりました。
HIGH CUTのジソブさんって、本当に素敵ですよね~
この雑誌独特のコンセプトが、ジソブさんもお気に入りなんでしょうね。

インタビューの中で気になったのが…
「仕事以外の何か…たとえ家庭を築いて父親になっても…」の一文でして~
思わず、近々結婚? 等と勝手な事を考えてしましまいた(笑)
私はジソブさんには、早く結婚して欲しい派でして^^;
愛する家族ができたら、一人の男性として、俳優として今よりもっと大きく幸せになれると思いますので…
(ジソブさんの結婚反対派の方には…ごめんなさい!)



283:ありがとうございます! by okuchan on 2012/11/19 at 22:10:59

うえことさん、またまたわかりやすい日本語にしていただいて嬉しいです。
とっても時間をかけて訳して下さって、大変だったと思います。
ありがとうございます。

ジソブさんが自由に街を歩けるのはアメリカ本土で、あまり東洋人が住んでないところだけかな。ラスベガスは大丈夫そうですね。

ハワイも駄目でしたか! 
日本もイベントがないときにふらっと来たら大丈夫かなと思っていたけどやっぱり駄目ですか!

4回目の逸脱は本人もちょっと意識してるのか、照れているのか、まだ秘密なんですね。できれば他の方法で逸脱できればいいんですが。

周りの人に迷惑を掛けないように、スノボーやお酒を我慢するストイックな生活をしているんですね。
だからこの逸脱は仕方ないのかな~。(ふくざつ!)

今回もジソブさんをもっともっと応援したくなるインタビューでしたね。
私も大邱での舞台挨拶に参加していたので、ジソブさんがどれほど一生懸命「会社員」を広報していたか肌で感じましたよ。
本当に責任感の強い人ですね。

次回のドラマ、ロマンチックコメディー楽しみですね。




289:Re: 秘密の??? by うえこと on 2012/11/20 at 09:52:35

Reiさん、おはようございます^^

そうなんです、マウイ島に渡航されていました。
Reiさん、感覚的にどうなんですかね?マウイとワイキキ(オアフ)だと
今回、ハワイ2回目というよりも、マウイ一回とオアフに一回、という感じなんですかね?
(マウイが初回だったかどうかわかりませんが)

そうそう、スノーボードの件も、色々なことを我慢しているんだなぁと切なかったですね。
デビュー後すぐにスターになったわけではなく、地道に俳優生活を続けてきたその間には、
演技以外のことも多く学ばれて今日のソ・ジソブがあるんだなと思いますね。

記事内の「逸脱(ニヤリ)」も同じそのことを指しているのかどうかは確かではありませんが、
最近のインタビュー等でジソブさんが「逸脱」と表現しているものはタトゥーです。
Reiさん、ナイショですよ(笑)

290:Re: タイトルなし by うえこと on 2012/11/20 at 09:55:10

umi*さん、おはようございます^^

何て事を仰るんですか( ̄ー ̄ι)そんなこと思ったこともないですよ。
フォローするつもりもないですが(ないんかーい)何気ないひとことが助かっています。
その先をいつも勝手に調べているのは私ですから、気にされないでくださいね。
変わらないで、今後もどうかよろしくお願いします。
もしかして追記という形がumi*さんに気を遣わせていますか?もしそうであれば、
今度から私の手柄にしますけれども?(笑)うえことも悪よのう( ̄ー+ ̄)キラーン

291:Re: 素敵! by うえこと on 2012/11/20 at 11:25:51

shunaさん、おはようございます^^

こちらこそありがとうございます。
HIGH CUTは新しい試みにもわりと挑戦させてもらえる感じのことが書かれていて
撮られるジソブさんも楽しんで撮影できているのでしょうか^^
HIGH CUT誌自体は見たことないのですが、写真はモード系で素敵ですよね、ストーリーがある雰囲気で。

あの一文は読みながら一瞬、私もムム(ι`・ω・´)と引っかかりました。
いずれはジソブさん結婚、というニュースを耳にする日もやってくるのだろうけど、結婚に至る経緯や
公になる状況がジソブさんらしくスマートであればいいなぁと思っています。
結婚の事実よりもまずは知る時の状況で萎えるか萎えないか、みたいな…^^;
私は、うーん、どうだろう…ホレホレ早く、とお尻を叩くこともしないけど、お婿に行かないでぇ~と
後ろから襟首掴むこともない、といったところでしょうか(わかりにく~ぅ)^^;
しいて言うなら51%が反対?でも、ジソブさんのお話を聞いているとこの1%、大きいですよね
( ̄ー ̄)ニヤリッ(51をもじるな)

292:Re: ありがとうございます! by うえこと on 2012/11/20 at 13:16:28

okuchanさん、こんにちは^^

こちらこそありがとうございます。

「俳優って大変なんだなぁ」を再認識したとでもいうのかな。
365日カメラが回っていなくても俳優なんだなぁと。
お忍びでもいいので日本にも気軽に来て欲しいけど、"情報技術"がかなり優れているようで^^;
記述に「(ニヤリ)」があったので、逸脱は果たしてあの事だろうか?とも思ったんですが
「んもう、困った人ね」と心でツッコんでいました。

大邱の舞台挨拶に行かれたんですね!間近で頑張るジソブさんを御覧になり応援して来られたんですね♪
舞台挨拶を動画でいくつか見ましたが、ジソブさん大サービスでしたね。

ジソブさんから逸れるけど、毎回入場の際には既にマイクを持っていることが多い監督。
すたすたと入場、間髪入れず挨拶し始め「一同、礼」的な合図でジソブさんたち俳優も頭を下げ、
以降表情を変えず挨拶を続けられる…そんなパターンと表情の出にくい監督、少しツボでした。
(完全に余談^^;)

ロマンチックコメディーのジソブさんも実現するといいなぁ、楽しみです。

プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
興味:韓国ドラマ・映画の鑑賞、カメラ、植物、切り絵
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST、中村倫也君

ブログ内で使用させていただいている画像等の著作・肖像権等は、それぞれその所有者様、メディア様、サイト様にあります。個人で楽しむことのみを目的としお借りしています。

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