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23-24話【総合】(あらすじ)

海辺の抱擁シーン、思った以上に(///∇///)ハフーとならなかった。
うまく言えないけど、エリンが透明感あり過ぎる主婦でエロさ感じさせないというか。極端に言うと三つ子の長女みたいなところもあって。


‘ネ・ドィ・テ’チョ・テグァン 、今度はチョン・インソンターゲット‥生き返ったソ・ジソプが救えるか[総合]
2018-11-01

[OSEN=キム・スヒョン記者]‘私の後ろにテリウス’でチョン・インソンがUSB正体を知った後、夫の他殺疑惑を感じた。その間、チョ・テグァン は、USBを持っているキム・ヨジンとチョン・インソンをターゲットに追っていた。

1日放送されたMBC水木ドラマ“私の後ろにテリウス(演出パク・サンフン、パク・サンウ、脚本オ・ジヨン)”で、夫の他殺疑惑を知るや否や命の危機に置かれたエリン(チョン・インソン)が描かれた。

この日、ボン(ソ・ジソプ)を乗せた護送車が予想経路を外れた。これをボンも気づいて、ジヨンも慌てた。実際には、護送途中に脱出を計画したからだ。当惑してすぐに、ボンが乗っていた車が爆発してしまった。後ろから追いかけてきたジヨン(イム・セミ)は、炎が激しい事故現場を目撃して嗚咽した。

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(OSENの総合記事は最後の場面から描かれることが多くて、↑は最後の場面)

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再び本部に戻ったジヨンは“私は止めるべきだったのに、危険なことと知りながら同調した”とし“私がもっとチェックすべきだったのに、私の間違いだ”と罪悪感に涙を流した。ジヨンはヨンシルが車の中で誰かに連絡を入れる姿を思い浮かべながら、“クォン次長仕業が確実、放っておかない”と涙を止めなかった。オチョル(オム・ヒョソプ)は、“誰も予想できなかったこと”と泣いているジヨンを慰めた。

ジヨンは、ボンを待っていたヨンテ(ソン・ホジュン)を訪ね、“ボンが死んだ”と言って涙声で話した。ヨンテは衝撃を受けながらも、“じゃあ私は安全なのか、私の安全を保証することができているのか”と自分の安全を心配していた。ジヨンは“心配しないで、私たちの後には局長がいる”とオチョルが信頼できる人だとし、すぐ、“ボンの名誉のためにもコーナーストーンを粉砕する。あなたも助けなければならない”と協力を要請した。ヨンテは“善は難しく、悪は易しい、難しくとも、必ずすべきことと守るべきものがある”と言ったボンの言葉を思い出した。今後どう生きるつもりかと問ったボンの言葉が耳元から離れなかった。

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ジヨンは、翌日再びヨンテを訪ねたが、すでにヨンテは逃げた後だった。ウチョルは証人であるヨンテが消えたという言葉にキングスバック作戦を諦めようとまでした。しかもヨンテはある証言もすべて持って逃げてしまった。
ヨンテは他の人物を訪ねた。知ってみると、許しを請うために再び自分を殺そうとしたチームに入ったのだった。
ついにヨンテは“今こそまともに生きてみようと伝えてほしい”という言葉を残して、ボンを裏切ったのか緊張感を残した。

その後に黒い影の正体、親玉の会長が笑いを浮かべていた。その後、ヨンシルとオチョルとともに会う姿が描かれた。

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結局、ボンのいないことに耐えられなかったエリンは、実の両親が住んでいる済州島に引っ越していくことにした。
エリンは、“ママもママに会いたい”と子供たちに言って両親のもとで再び幼いときに戻って安定を取り戻そうと努力した。済州島のカフェで働いて、新しい生活を始めることにしたエリンが、この時、一人の客が配達のコーヒーを注文、その席には他でもないボンが待っていた。海辺で一人座っているボンがわかったエリンは、目を離すことが出来ずに目の前に現れたボンを見て涙を流してしまった。ボンは“元気でしたか?思ったより頭に来ているようですね”と言ってエリンを胸に抱いた。

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ウナ(キム・ヨジン)は、家を整理していた途中、怪しいUSBを発見した。まさにボンとヨンテが探し回ったそのUSBだった。エリンの子供たちが、これを持って遊んでいて失くしていたのだ。ウナが自宅でUSBを確認し、ケイ(チョ・テグァン )が人を殺す映像を確認し、衝撃を受けた。すぐエリンに電話をかけUSBビデオの話を伝え、“死んだジュンスパパのプロフィールと調査内容が含まれている”と言った。エリンは、“すぐに我が家に来て”と会って話をしようとした。しかし、二人の通話履歴はケイに盗聴されていた。

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エリンはそのUSBがジン・ヨンテが持っていた殺人動画であることを知って、夫の他殺疑惑を思い出した。
その間は、ケイはエリンとウナに向かっていた。ボンは自分の作戦本部がすべて消えたことを確認し、ジン・ヨンテの仕業であることに気づいた。その時、人の気配が感じられ、誰かを見て表情が固まった。

[写真]‘私の後ろにテリウス’放送画面キャプチャー
記事元=OSEN

ご主人が亡くなってから、普通では考えられないくらいのことが身辺に起って、疲れ切ったのもあると思う・・・
だけど、環境のいい実家の済州島に引き上げるのはどちらかと言えばご主人が亡くなった時点ではないのかな、と思ったのだけど。
行動で見れば明らかに今の方が傷心のご様子だけど、エリンがボンちゃんのことをどれくらい想っているのかが伝わってきにくいなと思っています。

済州の御両親もあれだけのビジュアルの男性をシッターだと紹介されて、信じちゃうのか・・・娘は喪も明けていないのに。

やっかみ半分の感想はこのくらいしにて、声と目だけだったおめめぱっちり大統領秘書室長が姿を現しました。
こわいおばちゃんことクォン·ヨンシルと密談しているのをすだれ(笑)越しにユジン上司のオチョルが聞いていた・・・ということは、ヨンシルも踊らされてるのかな???

シール型盗聴器がKISのNo.1の冷蔵庫にまだ残っていた(笑)

そうそう、言おう言おうと思っていて忘れていたこと第二弾。
ケイって、サングラスかけていた方がいい。
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コメント
16761:ちょっと無理が…… by アパタン on 2018/11/03 at 09:08:27

おはようございます。
毎週楽しく見てるのですが……
ドラマだから、作り話だから、と大目に見てきたけど(ここに来て超上から)やっぱりエリンのだんなさんがせめて3年前ぐらいに亡くなってたらもうちょっと理解できたかも😣

そうですよね、だんなさんの亡くなったあとは平気であの家で暮らせて、しかも早々に男性をあっさり家に入れてたっていうのがね。

健気に幼い双子を育てるエリンを守ってあげたくなるボンちゃんには共感できるけど、恋人を亡くした傷を持つボンちゃん、どちらかというと自分から仕掛けるタイプではなさそうなボンちゃんがあんなにストレートに未亡人に心寄せるのも、話数が限られてるから仕方ないとはいえ……

朝から難癖つけすぎましたかね、ごめんなさい🙏💦

みなさま、良い週末をお過ごしくださいね。

16762:管理人のみ閲覧できます by on 2018/11/03 at 20:19:52

このコメントは管理人のみ閲覧できます

16782: by まー on 2018/11/07 at 15:12:39

うえことさん
皆さんこんにちは。

なんだかこのドラマ行方がわからない…
なぜ手錠の鍵をあの人が渡したのかも謎だし、しかもあんなにあっさりと脱出できてしまったし。
さすがテリウスと言うべきなのか、さすがドラマと言うべきなのか。
エリンは旦那さんのことを嫌っていたのかな…離婚調停中だったとか。

エリンの親もジュンジュンたちも、忘れる事がとても上手なDNAをお持ちらしい。

しかも同じ部屋で寝るとはな…
外の縁台で寝ろーーーテリウス

これ以上、エリンとの接触を見たくないので視聴終了!

…とは、いかないので(動くジソが見たい)
半目、半ボケ、半睡くらいで視聴する事にいたします。

もー
冷蔵庫の中で静かにしてればいいのにー
シールー
ドラマよねー
うんうんドラマドラマ知ってる知ってる知ってる(しかし過度な接触は無しでお願いしたい)
しかも自分達で解決しようとしてるし(知ってる知ってるドラマドラマドラマ)

明日は木曜日ですね。


プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
興味:韓国ドラマ・映画の鑑賞、カメラ、植物、切り絵
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST、中村倫也君

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