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森ちぃ、ソファクヘン(小確幸)はベッド

お久しぶりんちょ。
まだ第三回が未視聴です^^;

ソファクヘン(小確幸)は?という問いでも、被験者AとB、対照的な答えだったようで(^ー^)


[総合]“家族X宿題”‘森の小さな家’パク・シネXソ・ジソプ明らかにした‘極と極のソファクヘン(小確幸)’
(小確幸=小さくて些細なことでも確かな幸せを感じるという意味)
2018-04-20
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[スポーツ朝鮮 イ・ユナ記者]小さくても最も確実な幸せ。パク・シネとソ・ジソプの「小確幸」は何だろう。

20日放送されたtvN‘森の小さな家’では「あなたの小確幸は何か」という問いを投げかけた。

挑戦4日目。これで二度目になる森の中の小さな家を訪れたパク・シネは、液体怪物(=スライム)を作って喜ぶ‘小確幸’ミッションを受けた。

‘小確幸’は、日常で感じることができる、小さいながらも確実に実現可能な幸せを意味する言葉。最近2030世代の最大の話題でもある。パク・シネは明確であったし、ソ・ジソプは悩んだ。

パク・シネは「一番最初は家族である。家族がチームに分かれてボーリングをすること。家族で釣りに行くこと。このようなことを思い出す。家族とフナ釣りをするときその時間がよい。みんなで夜に肉を焼き食べて夜通し餌を投げながら話をする時間に満足しているし大事だ」とし「大変だった時間を体験しながら、家族と一緒に乗り越えていく喜びを感じた」と話した。彼女の二番目の小確幸は友人。パク・シネは「近所に友人アジトがある。そこに集まって一緒に、ビールを飲みパスタを食べながらとりとめのない会話をするときに幸せだ」と説明した。

三番目の小確幸は猫。彼女は「たまに人に癒しを受けられないとき、ペットから受ける幸せがある。猫たちを飼って一緒に過ごしているが、指先で触れる猫の毛の柔らかさがいい。とてもよく眠ることができる。手を当てている時は、顔をこする」と言った後、「四番めは、スポーツだ。自転車に乗って走り、体が軽く天気がさわやかなとき、私は元気に一日を生きているという気がする」と話した。剥身を数える「こんな一瞬一瞬を忘れています。忙しく一晩中撮影すると考えられないことが多い」とし、普段の忙しい生活を振り返った。

ソ・ジソプは同じ質問にとても長い時間悩んだ。 彼は“一番先に思いつくのはベッドだ。 私のベッドは私に確かな幸せを与えるようだ”と言ったあと、悩みに陥った。 彼は“幸せだと感じることがそんなに多くない人間で。 私が不幸だからではなく、このように感謝することが続いていてもいいのだろうかと思って来たから幸福感を特別に感じて生きられなかったようだ”と告白した。 長く悩んでいたソジソブは“人と会ってご飯食べてお酒を飲む時があるのに、たまには1人酒をするのもいいようだ。 周辺に気を使わないで一人だけの時間を持つことができる時間”とし、1人酒も挙げた。 それにもかかわらず、ソ・ジソプは結局、“幸せは個人ごとに異なるので悩み続け、絶えず考えてみなければならない質問のようだ”と、小さくて確実な自身の幸福について明確に出来なかった。

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先立って二人は‘あなたの食事の時間は3時間’ミッションを終えた。二人は、やはり極と極の姿で笑いを与えた。

被験者Aパク・シネは、しっかりと手慣れた腕前で1時間で美味しいキムチチャーハンを完成し、ミッションに失敗した。残り2時間の間、ゆっくりと食べなければならないという考えに苦悩に陥っている。ご飯を噛みしめてまた、噛み締めていたパク・シネは“おいしく食べて製作陣に失敗をさせなければ”と笑って食事を始めた。ゆっくり食事していたパク・シネは、自然に、窓の外の空と雲を察して余裕に浸った。


同じ時刻被験者Bソ・ジソプは半分熟した焼き芋を前菜に食べた後、本格的に食事の準備に入った。雨がちょっと止んだ間に薪割りに突入し、薪を利用して炭火を起こした。近くに住んでいる犬たちが集まったがデコポンを与えるソ・ジソプを無視して傷付いた。彼は起こした炭火でジャガイモとステーキを焼いて、最後にチーズまで乗せた。素敵な一食が長い時間をかけて完成されたが、雨が降り吹雪の中で食べる姿はやや哀れだった。ソ・ジソプは製作陣が与えた3時間を軽く越して一食を摂って解決し、パク・シネとは異なる魅力を披露した。

パク・シネは「普段は速く夢中で食べてみると、私の食べる量よりもはるかに多く食べて大変な時が多かった。食もたれする時もたくさんある。ゆっくり食べたのでそのようなことがなくてよかった」と述べ、ソ・ジソプは「普段は食事が(三度の決められた)食事に近いものだ。空腹を満たすために何かを食べたりしなければならないから。」と森の長い一食との違いを説明した。

この日二人は森の中の鳥の音に耳を傾け、自然に浸った。キジとセルフポートレートを撮ったらボーナスギフト的という言葉に意欲を燃やした。撮れるようで撮れないキジとの追撃戦は、穏やかな日常に活気をもたらした。

記事元=スポーツ朝鮮

ジソブさんの『小確幸』は、最終的な答えは「悩まないとならない」ようですが、ベッドと、たまの1人酒(^ー^)
寝る前に幸せを感じるというのは、以前も聞いたことがある気がしますが、一日の緊張がやっと解ける時間なのかもしれませんなぁ・・・
おいおい、横は無人だろうな?
は、さておき
ベッド、1人酒に安堵すべきかアラフォースターファンとして心配するべきか、ほくそ笑みながら( ̄ー+ ̄)
大丈夫、忖度していますψ(*`ー´)ψ・・・


うえことの小確幸は、アボカドに包丁を入れてぐるり一周させて切り目が繋がった時?
(笑)
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プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
興味:韓国ドラマ・映画の鑑賞、カメラ、植物、切り絵
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST、中村倫也君

ブログ内で使用させていただいている画像等の著作・肖像権等は、それぞれその所有者様、メディア様、サイト様にあります。個人で楽しむことのみを目的としお借りしています。

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