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今あとを追います_①制作報告会【記事2】

内容の重複もありますが。

ねぇねぇ、手を繋ぐのと、一枚目の写真みたいに腕を組ませてもらうのとどっちがいい?
(誰に聞いてる)
うえことはね、腕組みのほうで・・・♡
((^┰^))ゞ

(^-ェ-^).oO (ドローンでどっかに飛ばしてやってください )



‘いま、会いにゆきます’ ソ・ジソプXソン・イェジンあふれる感性メローにかける期待[総合]
2018.02.22
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ソン・イェジン ソ・ジソプ/写真=スポーツトゥデイDB

イェジンさんの“クラッシック”、観ておきたいかも。

[スポーツトゥデイイチェユン記者]俳優ソ・ジソプとソン・イェジンが感性メローで観客を訪ねてくる。

22日、ソウル広津区紫陽洞ロッテシネマ建大入口では、映画‘いま、会いにゆきます’の制作報告会が開かれた中の俳優ソ・ジソプ、ソン・イェジン、イジャンフン監督が参加した。

‘いま、会いにゆきます’は、1年前にこの世を去ったスア(ソン・イェジン)が記憶を失ったままウジン(ソ・ジソプ)の前に現れ、始まる話を描いた作品。

‘いま、会いにゆきます’で初演出デビューをするイ・ジャンフン監督は「長い時間がかかった。正直、このような機会がまた来るかどうか、これが最後かも知れない状況のなかで楽しく撮影したかった」とし、「わずか1年半だけでも透明人間のように生きたみたいに、人の人生が瞬間的に変わることがあるんだと思いながら、今はまさに夢というのが、このようなものだという気がする」とデビューの感想を明らかにした。

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ソ・ジソプ/写真=スポーツトゥデイDB


妻スアに先立たれた後、幼い息子と二人きり残されたウジン役を演じたソ・ジソプは「最近重くて男性的なイメージが強い作品をたくさんしたが、以前にロマンチックコメディーもたくさんして軽いキャラクターもたくさんした」と口を開いた。

ソ・ジソプは「‘いま、会いにゆきます’のシナリオを初めてもらったときの感じはとても暖かく期待で一杯になった。当時、愛をテーマにした演技をしたかったようだ。私と合うようだった」と出演きっかけを明らかにした。

この世を去った1年後に記憶を失ったまま帰ってきたスア役のソン・イェジンは「実はずっとメロー映画を撮ったかった。しかし、本当に良い恋愛映画に会うのが容易ではなかった。だから、決定することも容易ではなかったが、最近恋愛映画が製作されることも容易でなくて憧れて待っていた」とし「いくら待っても、その時期に制作されていない場合は、シナリオを見ることができないじゃないですが。その時丁度完成したシナリオを読むことになって本当に一気に読み上げて、読みながらこれはやらなくてはならないと思った」と説明した。

先に映画「“クラシック”“私の頭の中の消しゴム”などメロー映画で強い印象を残したソン・イェジンは「まだその作品を愛してくださる方々があまりにも多い。私がこの席にいる非常に大きな動機とすることができ、私にも本当に大切で多くのものを与えてくれた映画だ」とし「このようなメロー映画を超えることができる、それとは別の姿をお見せすることができます良い映画のシナリオを探し続けた。今回の作品が私の第三の代表的な恋愛映画になったらという思いがある」と強調した。

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ソン・イェジン/写真=スポーツトゥデイDB

また彼女は、「このキャラクターは、事実“私の頭の中の消しゴム”や“クラシック”よりもファンタジーな映画だ。しかし、キャラクターは二つの映画に比べてはるかに現実的に描こうとした」と前作のキャラクターと異なる部分について説明した。

特に過去のドラマ“おいしいプロポーズ”で兄妹役共演したことがあるソ・ジソプとソン・イェジンは、今回は夫婦役での共演で目を引く。

ソ・ジソプは 「ソン・イェジンが出演するという話を聞いた時、安堵感を覚えた」とし「期待とときめきもあった。とにかく恋人、夫婦で演技をしなければならないからかそんな感情が起きた」と説明した。

ソン・イェジンは「ドラマで出会って以来、広告も何度か一緒に撮影しイベントでも時々会っていたので、何か知らないうちにとても親近感がありました。私のデビュー作なのでそうかも知れないが、新人のときは裸になった気持ちで演技をするじゃないですか。難しくて大変でそんな姿をお兄さんがたくさん見て、私の足りない多くの姿も見てきたので、むしろ気楽さがあるようだ」とし「お兄さんが劇的に合流することになって、大喜びした」と打ち明けた。

イ・ジャンフン監督は‘いま、会いにゆきます’を通じて伝えたいメッセージに対して「シナリオ書き始めたときから悩んだ。原作小説を読みながら最も大きく受けたいたわりは、そのことだ。“ただそばにいてくれるだけでも、幸せだった”という言葉が出てきてそれを見て泣いた。私が大変だった時期にその本を見て、その言葉が私の心をくすぐって印象深かった。映画を通じてその話を伝えたい。愛とは何だろう。私たちは、愛する人に申し訳ない気持ががないか。妻や親、子どもが当てはまるがそんな人たちに“それだけでいい。あなたがいてくれるだけでいい”という言葉を言いたい」と強調した。

また、彼は最後に「本当に最善を尽くして作った。ここまで来るのに長い時間がかかった。だから好きでいてほしいという言葉を使うのは嫌いだ。ただ気楽に観ていただいて、そのまま楽しんでそのまま悲しんでくれたらと思う」と述べた。

イチェユン記者ent@stoo.com

記事元=スポーツトゥデイ

イェジンさんの代表作のひとつ“クラッシック(邦題は“ラブストーリー”だそうです)、観てみたいと思いました。

斉藤工君が2週間くらい徹夜したみたいな監督(※褒め言葉です)は、初演出作品なんですね。制作報告会でジソブさんとイェジンさんからも笑いを取って、会話も気になります^^
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コメント
15204:好きな映画です by asaki on 2018/03/09 at 15:34:44

 以前にも一度観たことがあったのですが、この機会に再度観たんです。日本版。監督と同じく、このセリフ(結子ちゃんですが)とその前の獅童くんのセリフでもう涙ぽろぽろでした。いい味出してましたよ、日本版も。

 シゾブさんとイェジンさんさんは一緒に映ると、なんとなく醸し出す空気感が似ているな〜と思いながら拝見しています。きっと素敵な映画を魅せてくれるだろうと。楽しみですね。

16615:Re: 好きな映画です by うえこと on 2018/09/11 at 10:46:43 (コメント編集)

asakiさん

こんにちは^^
日本版はリピート鑑賞も済ませていらっしゃるのですね。評判の良かった映画でしたが、やっぱり良さそうですね~と思いました(^ー^)
韓国版のあとに日本版観ようと思うので、韓国版公開にかかっています(笑)

言えてる!!そんな雰囲気ですね(何だろう、何だろうと思っていたんです、兄妹っぽい?とか旧知の中っぽい?とか)。実はテンションとか笑いどころとか似ているんでしょうか。
イェジンさんなら許せるけど(何様)、どうか末永くよい役者仲間でいてほしいな(やっぱり許してない( ̄ー+ ̄))

プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
趣味:韓国ドラマ・映画の鑑賞。切り絵。
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST。
近況:ここを更新したことを気付いてもらえるか密かに楽しみにしている。

ブログ内で使用させていただいている画像等の著作・肖像権等は、それぞれその所有者様、メディア様、サイト様にあります。個人で楽しむことのみを目的としお借りしています。

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