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観ました「王の運命」(追記しました)

金曜日に「王の運命」を観に行ってきました。

ジソブさん以外の俳優さんも楽しみで、(韓国の)時代物というのも好みで、鑑賞前からすごくすごく期待値が高かったんです。


*** 作品全体として ***

見応えもあり、期待外れという訳ではありませんが、わかりづらいところが細々あった、というのが観終わった直後の率直な感想です。
帰宅後にパンフレット見たり、ウィキペディアを検索して初めて、なるほどね~(  ̄- ̄)))フムフム と思えた部分もありました。うえこと、映画もドラマも予習しないで観る派なのですが今回に限っては、脇を飾る人物と王の関係くらい頭に入れていた方がもっと物語に集中できたかなぁ・・・

例えば・・・
この方出てきます、カインとアベルのチョインせんせの継母。
sado
最初、ソン・ガンホ王の奥さん(正室)かと思いました(>ε<)プッ
会話から、お母さんのようだと察せられるんですが、別のシーンでは王がお母さんは毒殺されたと言っていたなと思って、ハッキリしないまま観るのですよ。そして帰宅後、パンフレットで、継母だったと知り、やっと合点がいく。

超有名一族だから場面の中で説明めいたことなどされないのでしょう。
後付けだけど、アカデミー賞外国語映画部門の韓国映画出品作に選ばれるくらいの作品なので、どの国の人が見てももう少しわかりやすくてもよかったんじゃないかと思いました。


*** ストーリーの感想 ***

大きく思うところはやはり、どうしてあそこまで・・・。
ユ・アイン王子への厳しい視線を緩めることはできなかったのかな、と。
ソン・ガンホ王自身、何の躊躇いもなく王の座についた訳でもなく、いい年して王太后(カイアベ継母)に脱・王宣言もしたりするんです。王と王子は、たぶん似てる。だから余計にぶつかったのかな・・・。

物語は、過去(王子幼少)から現在(米びつ)へ順を追って進んでいくのではなく、王の怒りを最高潮に買ってしまい米びつに閉じ込められてからが始まりです。
王と王子の関係がここに至るまでにはどのようなことがあったのか、「過去」と閉じ込められている「今」を同時進行で交錯させながら米びつ一日目、二日目・・・と過ぎて行きます。その作られ方はインパクトがありましたが、流れが複雑でやや観る方としては難しくなってしまったところはあるかな?と思います。

どうも悶々が納まらず(ドゥドゥモンが納まらず、じゃないよ(>ε<))、実は翌日もう一度観ました。
二度見て全部理解できたかと言えばそうでもなく、二度見てわからないところは三度見て理解すべきかというとそうでもない気がして。埋まらない疑問は想像で解釈していいのだ、きっと(笑)


*** キャストについて ***

映画ならではの俳優さんの顔ぶれと言った感じ。主演二人が素晴らしいのは言うまでもなく、豪華な共演を観ることができて良かったです。
(気苦労が絶えなかったはずのユ・アイン王子の奥さん、ムン・グニョンさんのふくよかさが少し目についたかな・・・と何倍もふくよかな庶民の正室が言ってます。)
最初観に行って3回、二回目も1度だけ泣きましたが、すべてサン(ジソブさんの子役)のところでした。彼も中々やりますな。


*** ジソブさんのシーンについて ***

後半になると、ジソブさんの登場を今か今かと待ちながら観ている自分がいて(笑)
いざ出てきたらまさに
キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ !!!
最初にジソブさんが現れた時、子役のサンと表情が見事にリンクしていたんです、驚きました。

舞いのシーンは、うえことの中ではサンではなくジソブさんが舞っていました。(いかんいかん)
鑑賞2度目でやや正気に戻り、ブイブイ言わせそうなくらいイイ男に育ったサンとしてがんばって観るように努めました、とさ。
場面的に、一時の殺伐とした宮廷の空気からひと山もふた山も越えて再生される、サンがうえことは新芽みたいなイメージがして、涙なく見ました。父への哀悼の舞でしょうか、力強さよりも優美な印象を受ける舞いでした。もちろん、素敵。

勝手な考えを言うと、ジソブさんの舞いのシーンは取って付けられた感じがしなくもなくて、実は。
いやいや、素敵な舞が見られてもちろん嬉しかったけど、ジソブさんが一瞬で消えちゃっても、ひとつ前のシーン、“あの時”あげたかった水を『父』に手向けたところで完結してもよかったかな~、作品としたら。

==============================
追記:
調べてみたんです。
ソン・ガンホさんが演じた『英祖』は、ユ・アイン王子の異母兄にあたる長男:孝章世子を10歳くらいで亡くしています。
ユ・アイン王子の死後、サンは、父を死に追いやった派閥にユ・アイン父の子では王になれないと言われ、亡くなっている孝章世子の養子になります。
ソン・ガンホ王が亡くなり25歳で即位したサンは22代国王正祖となり、即位式で「私はユ・アイン世子の息子である」と宣言したそうです。
その即位式の後に母の還暦祝いの宴が行われ、映画ではムン・グニョン母の前で舞いを披露しました。
(実際に正祖が舞いを舞ったのかは調べきれませんでしたが)父と母の尊厳の回復を母だけでなく周りの者に強くアピールする意味深い舞いだったんですね。
心には父の復讐をずっと秘めていたそうで即位とともに実行を企て始めたようです。
映画の中では、正祖のそこまでの思いが描かれていなかったけど(と、うえことは思う)並々ならない思いがあったあの舞いは必要なシーンだったと思い直しました((^┰^))ゞ
これで、劇中ジソブさんが舞っている時の表情がよく理解できました。
==============================

僭越ながらのうえこと評
☆


エンドロールまで観ました。
他の俳優さんの名前がどんどん上にあがっていって、
少し間が空いて

그리고
소지섭


そして
ソ・ジソブ

という感じかしら。
感じられる余韻がなんともいいです^^

福岡の上映劇場KBCシネマの上映は今週8日(金)までですって。
パンフレットには、ミッキージソブもまだ付いてきました。

とにもかくにも思い出に残るいい映画鑑賞になりました。
そういう意味では★5つ ( ̄ー+ ̄)


どうでもいい追記
ソン・ガンホさん、年下(^^;;
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コメント
11652:時代物は難しいですね(涙) by asaki on 2016/07/05 at 20:11:42

ドゥドゥモンが納まらず(笑)、そして、ブイブイ言わせそうなくらいイイ男に育ったサンとしてがんばって観るように努めました、とさ。うんうん、分かる気がする。。。って、私、まだ見てないですが。。。(映画よりこっちに共感してる)。。。うえことさんのそういう正直なとこが好きです(笑)。

日本人が日本の時代物を見ていたって、歴史的背景や人物のつながりを理解していないと難しいですもんね。解説ありがとうございます。映画を観る時にはもう一度ここでおさらいしてから行こうと思います。

11653:追記ありがとうございます ◈ by ☆kaori on 2016/07/05 at 21:18:11 (コメント編集)

うえことさん、みなさん、こんにちは。

うえことさんの貴重な感想ありがとうございました。
追記も頂いて、さらにお得な気持ちです♫

まさにジソブさんを見に行きました☆kaoriも
同じく今か今かと登場を待ちながら でした~♥

ジソブさんの子役さんの素晴らしさ、
私達は「オマビ」で先に見てしまっていましたが、

映画に出演した時、ジソプさんとあまりにも
似ていただけでなく、演技も上手で、
びっくりされてドラマにも推薦抜擢された
流れも感動しました⌒*☆

11654: by まゆ on 2016/07/05 at 21:26:27

うえことさん、みなさん、こんばんは^ - ^
今日はほんとに暑かったですね💦
みなさん体調崩されてませんか?

うえことさん、映画を観に行かれたんですね。
KBCシネマ、私は今回初めて行ったのですがレトロな感じで上演してる映画もちょっとマニアック。
韓国の映画もよく上演されてるみたいですね。

うえことさんのブログを読んでフムフムと納得する部分がたくさん。
私もブログを読んでから観に行けたらよかったなぁ。
あまり時代物を観ないのでちょっと難しいところがあったりしたので‥。

ジソブさんが登場した時思わず嬉しくて一瞬のけぞりました(≧∇≦)
大きなスクリーンジソブさん初めてだったので❤️

「ガラスの靴」ついに最終話まで来ました
なんだかもったいなくてまだ見てません。
一途なチョルンオッパ、毎回切なくもあり可愛くもあり。
号泣覚悟で見ます👀

11655:時代劇大好き❗️ by ほっこり on 2016/07/05 at 22:25:05 (コメント編集)

うえことさん みなさん こんばんは

時代劇は奥深く、解釈の仕方で同じお話しでも、全然違うものになりますね! でも…そこが面白くて、ついつい観てしまうのです。

この映画は 現在と過去を行ったり来たりするので、私も 1回目は わかりづらいところがありました。
サン(子役君)の台詞も 大事なのに、聞き逃したり…でも2回目は だいたい把握出来て、楽しめましたよ。
『イサン』『トンイ』のドラマを勉強?すると、より楽しく観れると思います❗️

最後のジソブさんの舞いは、うえことさんの追記の通りで 、私も必要だったと思いますし、メチャ素敵💞 でした。また あの扇子もサンの父(サド)への想いが込められている…大切な 物でしたね。

とにかく サン(子役君)がすご〜く良くて、泣かせてくれて…私の評価は ★4.5でした。
ジソブさんがもっと出演してくれたら(カットされた場面も含めて) ★5だったのになぁ〜。(ちょっぴり 偉そうな私がいます^^;)

「もう一度観たい」という 友人に付き合って、8日(金) またまた新宿へ〜〜。
同じ映画を3回観るのって、人生はじめてです!☆〜(ゝ。∂)










11657:観ました! by すぴる on 2016/07/06 at 08:24:18 (コメント編集)

うえことさん、みなさんおひさしぶりです。

ミッキージソブget!
映画を観終わってからじっくり読んで・・
『そうだったんだ』とやや納得!
予習が必要でしたね。

サン(ジソブ子役)・・涙でした。
声・表情・・やるな~って。
内禁衛(ねぐみじゃん)とのやり取りが
もっとあっても良かったな。
サン(ジソブ子役)が父を想う気持ちが
ジソブ氏の舞と墓の前の水に繋がりやすいかと・・

しかし、ドゥドゥモンが納まらないから
もう1回観に行きたくなる・・・
監督の動員作戦勝ちなのかもしれません。

実はわかっていない!
チョイン継母とキムヨンホ祖母
別人?あれ?(レベルの低い質問)
ハングルが知恵の輪に見えて
名前の区別がつかない・・。


11658:管理人のみ閲覧できます by on 2016/07/06 at 09:03:42

このコメントは管理人のみ閲覧できます

11660: by しぃ on 2016/07/07 at 00:11:46 (コメント編集)

うえことさん、みなさん、こんばんは♪

私も観てきました。

ぷぷ、私もチョイン継母は王様の妃だと途中まで思ってました。ユアイン妹の存在もイマイチ分からなくって、うえことさんと同じく帰ってからのパンフレットで納得した次第です。

大画面でのジソブさんの舞は感動しました。
「で、で、出た!」状態ではありましたが、できるだけ冷静に観るよう努めました(笑)言葉は無くてもジソブ王の色んな気持ちが伝わってきました。

エンドロールの名前も見つけました(^-^)逃すまい!と必死でした〜なんか、感動した(笑)

あと、お経。あれがとっても効果的だと思いました。
ユアイン王子が狂気へと向かうクライマックス感をとても演出していたと思います。
今でも太鼓の音を聞くと蘇ります。

分からない理解しがたい部分もありましたが、「李朝最大の謎」と書かれるくらいだから、少々の謎部分はあっても良いのかも知れませんね。
うん、少し足を延ばして観に行って本当に良かったです。思い出深い映画となりました♡

頂いたミッキージソブ、ボードに貼ってるのですが、子供に「ミッキージソブ」の由来を教えたら受けてました。
さすが、まみころさん!いえ、まみころお子さん♡


11661: by ひさし on 2016/07/07 at 16:32:41 (コメント編集)

あまり福岡にいないので、見ないまま終わっちゃうとマズイと思い、公開2日目の25日にKBCシネマ(初)に見に行きました。どなたかお会いしたかも?!

いやー、面白かった!
正直、ジソブさんさえ見られればいいと思っていたのに、ジソブさん登場前から涙、涙。
特にサンの子役の子、可愛すぎて、演技上手すぎて、かなり泣かされました(⌒-⌒; )

私も女性陣の配役がよくわからなくて、あれ?と思うことがありましたが、そんなこと気にならないくらい面白かったです。俳優陣の迫力が半端なかったです。感動しました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

そしてジソブさんの舞。YouTubeで事前に見てたけど、スクリーンでみるとまた素敵♡
涙が出るというよりなんだか暖かい気持ちになりました。

時代劇、良いですね〜。
あー、しばらく忘れてたけど(笑)また会いたくなっちゃいました〜。

11662: by K on 2016/07/07 at 17:33:53

うえことさん、こんにちは。

わたしはまだです。もう少し先になります。
うえことさんのを読んで予習してから行きます(笑)

クリゴ
ソジソブ
も、目に焼き付けてきます。
いつも、貴重なジソブさんの事を教えてくれる、ブロガーさんの
ブログですね。ありがとう~ございます😉

12478:Re: 時代物は難しいですね(涙) by うえこと on 2016/12/07 at 10:39:56 (コメント編集)

asakiさん

こんにちは^^
不勉強すぎて最初の鑑賞後は、貴重なジソブさんの出演シーンの中でも見せ場中の見せ場『舞』まで「要ったの?」と思ったこと、お恥ずかしい限り。でも、ほんとに思ったんです((+_+;)\(-_-;)蒸し返すな)
背景を少しでも知っていないと時代物は難しいですね。
正祖は世子の息子であることをあの場で宣誓し、即位後は早速、アンチ世子派の家臣に報復を始めたとも調べたら書いてありました。皆に知らしめる意味でも必要な舞だったんでしょうね、ほんとに『舞』があったと仮定して。

思ったことをそのまま書いておかないとあとで辻褄合わなくなるでしょう?うえことの記憶力では(笑)

12480:Re: 追記ありがとうございます ◈ by うえこと on 2016/12/07 at 11:14:34 (コメント編集)

☆kaoriさん

こんにちは^^
こちらこそありがとうございます^^

子役のヒョジェ君に関しては‘オマビ’の時よりもじっくり演技を観ることができましたね。「お主、なかなかやるな」と再認識しました。
サンが成長しジソブさんになった瞬間の違和感も全く無くてですね(^ー^)

12481:Re: タイトルなし by うえこと on 2016/12/07 at 11:31:21 (コメント編集)

まゆさん

こんにちは^^
KBCシネマは私も初めてでした。コンパクトで、そうですよね、建物は古く感じないのにどこか昭和な感じ(笑)
同時期に上映されていた藤山直美さんの『団地』も気になりました(>ε<)二度目に観に行った時に続けて観たかったんですが時間にゆとりがなくて残念でした。
ジソブさん投資の『ハイライズ』も確か上映検討中だったけどどうなったかな?
TOHOシネマズのような快適さもいいけれど、こういう上映館も嫌いじゃない(笑)

時代物、難しかったの私だけでなくて良かったです(^m^;)

まゆさんの「ガラスの靴」鑑賞記も大詰め、私もドキドキしました。最後まで号泣必至のストーリーなんですね。

12482:Re: 時代劇大好き❗️ by うえこと on 2016/12/07 at 12:10:48 (コメント編集)

ほっこりさん

こんにちは^^
映画館で時代物を観たのが初めてで、ジソブさんだけでなく全編通して楽しもうと思うと予習があってもよかったなぁ・・・と観に行く前に気が付かないワタシ(笑)
『イサン』『トンイ』観とけばよかったです。この2作品、映画鑑賞後はやはり興味が増しました。機会があれば、映画の後ですが観てみます、長そうだけど((+_+;)\(-_-;)オイ!!)

人生初、3回目鑑賞はいかがでしたか(^ー^)私、2回目鑑賞でもお初でした、それも理解のために・・・という(笑)

12483:Re: 観ました! by うえこと on 2016/12/07 at 13:44:08 (コメント編集)

すぴるさん

こんにちは^^
内禁衛とのやりとり・・・私も宮廷に住む魔物的な家臣のクローズアップや王や世子との絡みは少なかったと感じました。監督が描きたかった大きな柱に特化された内容だったと言えるのかもしれませんね。ともすると宮廷内が親子の確執だけのような印象ですが、そうであれば下の者たちも派閥同士生き馬の目を抜くような争い事はあったはずなのですがねぇ。すぴるさんの仰る内禁衛に注目して時間があればもう一度観てみようと思います。大きな文字では書けませんが、今、YouTubeで検索するとFull動画が・・・ピーーーーー(以下、自粛)

チョイン継母とキム・ヨンホ祖母(笑)
なんかね、テレビ見ていてもかぶる芸能人の方いますよね(>ε<)(私は戸田菜穂さんとミムラさんとか・・・は、さておき)
ここでは、「チョイン継母」と「キム・ヨンホ祖母」で痛いほど通じますから(;´艸`)お二人の名前は(私も覚えちゃいません(笑))すぴるさんの会社がお休みの日にでもご確認ください、ジソブさんが極秘来日する日かもしれませんけれどψ(*`ー´)ψ

12484:Re: 映画とBEAST by うえこと on 2016/12/07 at 14:25:49 (コメント編集)

11658:非公開(***)さん

こんにちは^^
うふふ、3回ではなくて2回なんです、まだリーチ状態^^(何の)

非公開さんも御覧になったのですね「王の運命」。
ジソブ正祖が登場するまでは重たい場面の連続でしたものね、観る方も膝に重石乗せて観ていたようなところありますよね、疲労もしました(笑)あのまま正祖の晴れやかな舞いがなければ・・・。目の保養だけでなく(不純なワタクシ)、そういった意味でもジソブさんの登場は物語のドロドロした空気が一掃しましたよね。エントリーで新芽と書きましたが、今もそのイメージのままです^^
大きな扇をパッと振り広げた仕草も美しかったですね。

TOKYO DOME CITY HALL、行かれましたね♪BEAST、5人になって男っぽさが残りましたか。それはそれでこれからが楽しみな気もしますね^^(Ribbonの路線ってどうなんでしょう)
席がスピーカーの前でしたか _| ̄|○ 私の会場も今までで一番音は悪かったような気がしました(席は後方端の方)。

ヨソプのSNSが更新少なくて少し心配です。買い物(徒歩)に最近はソロアルバムを聴きながら行っています。彼の声はやはり心が震えます。5人それぞれの才能が途絶えませんように。早く会いたいですね。

12486:Re: タイトルなし by うえこと on 2016/12/07 at 16:52:08 (コメント編集)

しぃさん

こんにちは^^
しぃさんもですか(>ε<)
王や世子の何に当たる人物なのか、映画が進行しながらでは理解が簡単ではなかったりしましたね。観ながらさかのぼりたい時が何度かありました。
今もってひとつ謎があってですね、幼いイ・サンがお見合い?婚礼?をする場にヘンな顔をする女の子が居ましたよね?
誰?(笑)
うん、そうかこれも、「李朝最大の謎」としておきましょう。(私だけ?)

ミッキージソブ(笑)
こちらも切っても切れない親子の(笑いの)血を感じますよね(^ー^)

12491:Re: タイトルなし by うえこと on 2016/12/08 at 07:01:16 (コメント編集)

ひさしさん

こんにちは^^
ひさしさんもKBCシネマ、お初でしたか(KBCシネマさんも ジソブ 王の運命効果でウハウハですな)
女性陣でしょ、そうなんですよ、私もです。後半に出てきた若い第二妃とお世話係から側室になった女官の子も見分け付かなくて((^┰^))ゞ

ジソブさんの舞から感じた印象もひさしさんと似ていました。父思悼世子への想いが凝縮された中にもポジティブなものを感じました。

しばらく忘れてたんですか(笑)
大丈夫、思い出すのに時間はかかりませんよ(;´艸`)
(来春はいかがされるのかしら(^ー^))

12492:Re: タイトルなし by うえこと on 2016/12/08 at 07:09:34 (コメント編集)

Kさん

こんにちは^^
私の書き方も相変わらずわかりにくいですけどね^^;少しでも参考になれば嬉しゅうございますよ<(_ _)>

クリゴ
ソジソブ

本編映像とはまた違った感動がありました。
文字で丼飯3杯いけるかも。(館内そんな飲食は厳禁、しかも感動してなぜゆえに丼飯か)

こちらこそです、いつもありがとうございます。
クリゴ
恐れ入ります<(_ _)>

プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
興味:韓国ドラマ・映画の鑑賞、カメラ、植物、切り絵
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST、中村倫也君

ブログ内で使用させていただいている画像等の著作・肖像権等は、それぞれその所有者様、メディア様、サイト様にあります。個人で楽しむことのみを目的としお借りしています。

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