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"ラッパーは真剣であり、変身"という記事

"ソ·ジソプ"と書いて"ラッパーソ·ジソプ"と読むようになった
2015.08.12
俳優ソ·ジソプが新曲を相次いで発表し、"ヒップホップラッパー"としての席を守っている。大衆の懸念と心配をよそにストレートな歌詞まで加わって"ラッパーソ·ジソプ"にぎこちなさはない。

様々なドラマや映画を通じてずっと大衆に会ってきたソ·ジソプは去る2008年8月13日"孤独な人生"を発表した。その後2008年11月4日"愚かな愛"、2011年2月17日"ピックアップライン"(Pick Up Line)、2012年3月13日"北のかんむり座"、2013年1月23日に"6時・・・運動場"、2014年6月24日"18years"、2015年7月22日"ソガンジ"(So Ganzi)などを発表し、曲"ソガンジ" "遠足" "そう、そんな話" "ピックアップライン"などに多くの関心を受けてきた。
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単純に好きなだけだと思われていたソ・ジソプの"ヒップホップ愛"は発表するアルバムの数が増えるにつれ本気に近づき、演技に劣らないヒップホップ愛が目を引いた。 自分の趣味を大衆と共有することを超えて最善をつくしてアルバムを発表し、歌詞にも着実に表わすヒップホップ愛がラッパーソ・ジソプと大衆との距離感も狭めた。

ひときわ"ソガンジ"でソ・ジソプのヒップホップ愛が目立っている。"ソガンジ"はホワイトとブラック二種類のバージョンでリリースされ、微細に差を置いたから選んで聞く楽しさがある。 俳優である自身のヒップホップ愛とラッパー挑戦に対する大衆の憂慮、偏見に立ち向かうストレートな歌詞もより増して歌を歌う時だけは俳優ソ・ジソプでない、ラッパーソ・ジソプと認められるように願う心も知れた。

約1ヶ月ぶりに"ラッパー"にまた戻ったソ・ジソプは"ソガンジ"で一層水分を吸い上げたヒップホップを発表したのである。 "ソガンジ"ホワイトとブラック二曲を音源サイトに同時に公開し、サビを除いて、同じラップの歌詞と180度違う雰囲気の二曲が両極端の魅力を浮き彫りにした。 タイトル曲"ソガンジ"ブラックは開始からきちんとしたヒップホップであり、ソウルダイブ ノクオプシャン(=
Nuck)のイントロ ラップが粘っこい。 その後続くソ・ジソプのパワフルなラップは知られてなかった魅力を強調させて"終わらないヒップホップ愛"が聞こえる。

反面非常に楽しいダンス曲である"ソガンジ"ホワイトはヒップホップの感じは徹底して排除し最初から最後まで非常に楽しい。同じような一方の双子曲"ソガンジ"のおかげで同じラップの他のリズムがあたえる効果も一気に知ることが出来た。 これを通じて音楽に対してより一層緻密になったソ・ジソプを証明した。
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"悪いけど、またラップをやるよ。 ラップをするのは僕の足の甲を刺す斧。演技生活とは何の関係もない僕の継ぎ目。 後ろ指を指されてもアンチヒップホップに屈する事などない"等の率直な歌詞が俳優である自身のラッパー挑戦記に対する憂慮と不便な視線を止めるように助ける。 これは真心を入れたので可能だった。

"ソガンジ"で"ソソ"(笑笑)ガンジでない"グッグッ"(GOOD)ガンジをリリースしたソ・ジソプが10日正午"コルラビョンベビー"(コーラ瓶BABY)を発表した。 さらにこ慣れた姿と充満したヒップホップの雰囲気が目と耳を刺激する。

本公開に先立ち事前にベールを脱いだ"コルラビョンベビー"ティーザー映像は"あ~なぜこんなに生ぬるいんだ、何かスカッとすることはないのか"と吐きだすソ・ジソプを始め、コーラ瓶スタイルの女性たちが列をなして登場する。 コーラ瓶を抱いてうれしがる姿、笑って楽しむ多様な表情が見る側に本編に対する気がかりも高める。発表するアルバムの数が増えるにつれラッパーとしての存在感を見せるソ・ジソプがファンの立場ではうれしい。

俳優ソ・ジソプのラッパー挑戦が最初はありがたくなかったことも事実だ。 しかしアルバムを発表してラップに挑戦する彼の姿が本気だと届いたし、ストレートな歌詞と愛情を傾けて撮ったミュージックビデオなどがますますラッパーソ・ジソプを認めることになった。 "歪んだ見方をしないで。君もしかめっ面しないで。まだまだ長い道のり。全てをやって この瞬間を楽しんで。"と勧めたことを評価するよりは、ラッパーソ・ジソプとしての変身をただ楽しめば良いだけだ。

記事元=MBN STAR

記事内にある歌詞とリンクしていると思われる部分はk kyoko さんの歌詞(【日本語訳付き動画】So Ganzi (WHITE)&So Ganzi (BLACK))をお借りしました、ありがとうございます<(_ _)>


年々『本格化』するラッパー分野はうえことにとっては戸惑いでした。未だに割り切れない思いもどこかあるのも事実なのですが、だけど、『本格化』じゃなくて『真剣』なんですね。今取り組んでいることに『真剣』、それがジソブさんなんですね。
どっちの方に歩いてるの?思うこともあります^^;どこを歩いても歩いてることに全力なんですね。
かつて、歌詞の内容にも動揺しました、わたくし(笑)
だけど、この記事は言っています、ジソブさんが書いた歌詞を考えるより、ラッパーに変身したジソブさんをただ楽しめ、って。

救われた気分のする 目からウロコな記事でしたヾ(≧▽≦)ノ
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コメント
8883: by しぃ on 2015/08/17 at 15:02:31 (コメント編集)

こんにちは、うえことさん♪

少しでもうえことさんの気持ちがラクになって良かったです。
とっても良い記事ですよね。
ラップをするジソブさんをどう見るかは人それぞれで、理解できなくても、それもOKだと思います。
でも理解できた方が応援しやすいですよね。

自己紹介でいつも「俳優のソジソブです」って言うから彼の軸は俳優なんですよね。
でも"悪いけどまたラップをやるよ。"
状況が許す限りやり続けるんでしょうね、彼は。真剣に。

おばちゃんは暖かく見守る所存でおります、はい(笑)

8889: by K on 2015/08/18 at 09:35:01

こんにちは。

うえことさん。
ジソブさん、の、ラップ愛は本物ですね。。

えっと、わたし、ラップって、しかもジソブさんのラップって、正直良くわからないん、です(゚ω゚?)。←ジソブさん、미안해!!

で、見る角度を変えてみたのです(笑)
ソウルダイブの曲を聞いてみました。
そしたら、ラップ♪素敵かも?って、いやいや、ラップ良いぞ♪って、かなり、急上昇↑↑

歌詞もあんまり、気にせずに、楽しんでいるジソブさんを見て、楽しめば良いのですよね。
うえことさん、ファンミ、うえことさんや行きたくても行けない人の分まで「真剣に」眼に焼き付けて来ます!

プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
興味:韓国ドラマ・映画の鑑賞、カメラ、植物、切り絵
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST、中村倫也君

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