チャン・シニョンさんとの縁

‘同床異夢2’チャン・シニョン、ソ・ジソプ・ユン・サンヒョンと格別の縁? ‘カン・ギョンジュン嫉妬する’
2017.09.19
news
同床異夢2チャン・シニョン、カン・ギョンジュンと彼女の人脈が話題になっている。 <写真=SNSキャプチャー>

[ニュースワークス=イドンホン記者]‘同床異夢2’(=SBSバラエティー)に出演した俳優チャン・シニョン、カン・ギョンジュンカップルが話題の中でチャン・シニョンの人脈が目を引く。(話題=プライベートで恋人なんだそうです)

チャン・シニョンはKBS2TV‘ハッピートゥゲザー3’に出演して親しい芸能人にユン・サンヒョンとソ・ジソプを挙げている。

この日チャン・シニョンはユン・サンヒョンについて“電話をすると、曲を歌ってくれる、うるさいとするなら‘他人はお金を出してダウンロードして聴くけど君は得が多いね’と言う”と述べた。

特にソ・ジソプとは、その場で電話を繋いで親交を自慢した。ソ・ジソプは「私とハン・ジミン、似てる?」というシン・ボンソン(※)の質問には答えず、毎回新しいダンスを踊っていたが、今練習中のダンスがあるなら、一度だけ見せて欲しいと頼んで、シン・ボンソンを喜ばせた。

一方、18日に放送されたSBS‘同床異夢シーズン2 ―君は僕の運命’でチャン・シニョンは、恋人カン・ギョンジュンのスキンシップシーンのため、彼が出演するドラマを見ないと‘嫉妬心’を表わした。

記事元=newsworks

(※)チャン・シニョンさんの電話でジソブさんが回答を避けたハン・ジミンさんに似てるかどうかを聞いたシン・ボンソンさん
KBS
その昔、ハン・ジミンさんがテレビに電話出演の際に‘周囲の人からコメディアンのシン・ボンソンさんに似ていると言われる’といったそうなんです。番組レギュラーのシン・ボンソンさんは直接その電話でジミンさんに“気分が良くはない”と仰ったそう(笑)(記事元
(最近は更にお綺麗になっています、別人のように( ̄≠ ̄)クチチャック)

・・・は、さておき。
チャン・シニョンさん、どこかでみたことあるような。
カン・ギョンジュンさん、サングラス姿でちょっとわかりにくいったら。


写真検索、おっ、やはりどこかで見たことあるような。
news
ドラマ「いばらの花」での共演がきっかけで恋人関係に発展したのだそう。

うんうん。
見てないんだ「いばらの花」(-_-)
調べてみたら、チャン・シニョンさんは「人生の春の日」で好きな人には別に好きな女性がいる・・・少し鼻につくけど切ない恋する女性の役、カン・ギョンジュンさんは「ソウルトゥッペギ」でソルロンタン店“ソウルトゥッペギ”の純朴な店員役でみた俳優さんでした。
はい、スッキリ。

再び、さておき。

タイトルは‘同床異夢2’という番組名だけど、内容は‘ハッピートゥゲザー3’でのこと・・・紛らわしや。
うえこと、同床異夢でも我慢するけど(立ち位置不明、距離感丸無視)、どうせならジソブさんと同床同夢でいたいわ(^ー^)♡
(でも、このオトコと同夢ってのは冷静に考えて大変そう)

はい、はい。
もっとさておく。


ジソブさんの新たな交友関係発覚よ、うえことにとって。
(さっさとこの本題にいけないものか)

もしかして周知の事でしたの?
調べてみると共演の形跡はなかったんです。

解せない・・・


が、しかし。

2009年の記事にありました。

チャン・シニョン-ソ・ジソプ‘プロポーズ友情’
2009-05-19
news
俳優チャン・シニョンとソ・ジソプ。スポーツ東亜DB

俳優チャン・シニョン(25)と韓流スター、ソ・ジソプ(32)の特別な友情が公開された。

チャン・シニョンは21日放送されるKBS2「ハッピートゥゲザー」に出演、ソ・ジソブと電話を繋いで特別な縁を表わした。

チャン・シニョンは「夫にプロポーズを受ける貴重な瞬間を同席したソ・ジソプが写真で残してくれた」と述べた。

チャン・シニョンの夫ウィ・スンチョル氏はソ・ジソプの所属事務所の元ディレクターで、三人は結婚前から親しい間柄だ。

チャン・シニョンは “レストランで夫が‘ガラスの箱’の歌‘愛してもいいですか’でプロポーズをしてきた”とし“ソ・ジソプは夫にプロポーズ戦略をあらかじめ聞かされていてきれいな写真を撮ってくれた”と語った。

この日チャン・シニョンとの電話に声で芸能番組に初めて出演したソ・ジソプは「シン・ボンソンさんのダンスを見ることが願いだ」、「パク・ミョンスのよだれギャグがとても面白い」と真剣に言って出演者たちの笑いを誘発した。

芸能番組に初出演したチャン・シニョンも「早く結婚したことの後悔はないか」という質問に、「クラブに行ってみたいけど子供と夫のことを思うと行けない」と率直に答えて爆笑させた。

チャン・シニョンは、現在KBS1連続ドラマ「家に帰る道」でドキュメンタリー作家と離婚し女性囚人役で出演中だ。

記事元=スポーツ東亜

この記事の写真のジソブさん、ときめくなぁ♡

元の御主人がジソブさんの前事務所BOFの関係者・・・そうでしたか、そうだったのですね。
(今はシングルマザーなのだそうです。)
ジソブさんとの御縁は続いていたのですね^^

1984年生まれの34才。

小さな疑問が沢山あった記事でした<(_ _)>ペコ


そうそう、シン・ボンソンさんの踊りへの興味もジソブさん、この頃から続いていたみたい
(>ε<)
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2017.09【不定期】09.18 夜ジソブ

台風18号、皆さま大丈夫でしょうか。
海水温が高いと中々勢力も弱まらないのだそうですね。

20170917
SoJisub's WORLDさんFacebookからお借りしました<(_ _)>

九州も直撃かと言われていましたが、うえことのところは幸いにも大したことなく通過してくれました。

どうか、お怪我無きようにお過ごしください。





まぁ、週末はネットニュースも更新が無くて・・・

先日、スターバックスに行った時に、ゆず シトラス & ティーを注文する夫ちゃんが「ゆず シナトラ & ティー」と言ったのを聞き逃さなかったうえことです。
( *^艸^) さすが、君こそがMy Way ぞよ。

(お茶、濁しすぎました)


夕食時の韓国ドラマタイム、『町の弁護士チョ・ドゥルホ』観終わりました。
法廷ものだし、パク・シャニンさんが出ているし、良かったです。
★★★★☆
エリート検事のチョ・ドゥルホ(パク・シャニンさん)は、財界大物チョン会長と癒着している上司である検事長官から命じられた、会長の愚息の不祥事の隠ぺいを拒んだことで長官に裏切られ職を追われるはめになる。
ドゥルホの奥さん(パク・ソルミ)は韓国一の大手法律事務所の弁護士で、その法律事務所代表の娘でもある。
法曹界のトップの父も長官と繋がっていて夫の失脚の裏工作に絡んでいるとは知らず離婚を申し出て離婚。
1人になったドゥルホはホームレスを経て数年後、町の弁護士になって復職、市民の日常の困りごとを弁護しながら、幼少の施設時代の弟分に濡れ衣を着せて殺したチョン会長をはじめ、検事長官、法律家の義父をじわじわ追いつめて巨額の賄賂や裏の顔を暴いていく。
ざっとこんなところですが、パク・シャニンさんは飛び切りかっこよい訳では無いのに<(_ _)>やっぱり艶っぽくて素敵。
BSasahi
BS朝日さんからお借りしました<(_ _)>

ドラマ的に粗いところはあったんだけど・・・「ある会社員」に出ていたドンジュンくんが突然出なくなるし(大きな役ではなかったけど、気になって気になって)、ドゥルホと離婚後、別れた奥さんは修習生の時からの同期で検事長の息子でもあるシン・ジウク検事と確かにラブラインのニホイがしていたと思うのに、これもいつの間にか立ち消えていた。
このシン検事(リュ・スヨンさん)も、長官である父の悪事をうすうす感じながら、息子と検事のはざまで揺れるところもよかった。
別れた奥さんと会った時は少し少年に戻るようなドゥルホ(そう見えました)に、奥さんへの変わらない愛情が伝わってきた。
でも最初は、イ弁護士(カン・ソラさん)とのラブラインかと思ったの、イ弁護士はその気はあったと思う、少し。
ラブコメじゃないけど面白い場面も恋を想像させる場面もありました。


「・・・・・」



あー、こんな役も演じてもらいてぇ。

煙草とボス決めと褌【動画】

タイトル、部屋とワイシャツと私みたいな(笑)

3日前に、うえこともう見たぁ?とコメントいただいたんです^^
もちろん、見ていなかったんですけど(^ー^)検索して、少しだけ躊躇してから見てみました。
ありがとうございました。

投稿主様、お借りします<(_ _)>

イ・ジョンヒョンさん演じるマルニョンとチルソンが一つ部屋の中、マルニョンは長襦袢姿で自分に“入れられた”刺青について語っていて、たぶんなだめ気味なチルソンに対して、意気軒昂に痛みは忘れないわよ!っぽく言っているような雰囲気。
セリフはBGMで掻き消されてわからないんだけど^^;

https://www.youtube.com/watch?v=NosalVx_Ypg
細いマルニョンと、身なりが整っているとは言い難いのにタバコ吸う指がやけに美しいのが異様な気すらするチルソンジソブ。

あ、非公開さん、
腕時計は、わかりにくいけど最初からはめているように見えるのですが・・・横になった瞬間に左腕を頭に持っていくんだけど、ややキラッとしているような?
そして、
もう一つの動画は、長いものは見た後に削除されたみたいです。短めだけど探してみました。


お風呂場での格闘シーン。サル界でボスざるを決める戦いみたいな?(笑)
そう、そう!!ボーナスカットが見られます・・・
ファン・ジョンミン兄さんの裸体(そっちか)
飛んで火に入る・・・ようにおのずと目に入ってくるついでラッキー
(↑主役ですから)

https://www.youtube.com/watch?v=sVCLwBW_fNg
チルソンジソブの褌姿は、動きが目まぐるしくて・・・
うわっ♡(;´艸`)と思っても実際は別人のケツおいどに照れているのかもしれず。
(前なんて、とてもとてもわかりません(+_+;)\(-_-;)ザンネンガルナ)

結構コミカルなシーンも含まれていますね。
何よりこのシーンで思うのは、滑りやすい場所での大人数の撮影、皆ご無事で何より。

ストーリーが分ってしまうこともなさそうですが、限定にしてみました。
夜ジソブにすべきだったかな。

限定公開にしたつもりが、「ブロともだけに公開」って設定になってしまうのです、ですので、いつものように「公開」に変更しました。
「ブロとも」ってブログともだちってことだと思うけど・・・うえことはブロともさん作っていないので・・・
見にきてくださった方、びっくりさせてごめんなさい、見ることできなかったですよね。

夏の(韓国)映画街が残したもの

読むのに時間掛って、少し時間の経った記事ですが。


[夏映画決算]愛国俳優?フェミニズム?公開処刑のような晒し?残した宿題①
[★レポート]
2017.08.29
news

熱かった夏の劇場街が大詰めの段階に入った。今年の夏、劇場街は、7月のボックスオフィスが大きく減り、深刻な議論が持ちあがるほど多くの言葉で溢れた。千万は基本と言われていた「軍艦島」は、660万人で幕を下ろした。興行が首をかしげた「タクシー運転手」は、1100万人を超えた。弱いと評価された「青年警察」は、500万人突破を目前にしており、「ジャンサンボム」は100万人を超えるにとどまった。夏の最後の韓国映画走者である「V.I.P.」は100万人を突破したが、底力が大きくはなかった。

ハリウッド映画の成績も目立たなかった。 「スパイダーマン:ホームカミング」は明確な競争作がないおかげで725万人を動員し成功した。一方、期待を集めた「ダンケルク」は276万人に過ぎなかった。 「猿の惑星:種の戦争」も200万人を超える線で落ち着くと思われる。

今年の夏、劇場街で最も目立ったのは、民族主義を商業映画に使用する場合の危険性と晒すことの流行、フェミニズム批評の発生である。

「軍艦島」は、当初、今年の夏、最も注目される映画だった。1300万人を動員した「ベテラン」リュ・スンワン監督の新作にファン・ジョンミン、ソン・ジュンギ、ソ・ジソプ、イ・ジョンヒョンなど華やかな出演陣で早くから期待を集めた。軍艦島に強制徴用された朝鮮人の脱出という素材で韓国と日本、両方での関心を集めた。

韓流スターのソン・ジュンギとソ・ジソプが抗日素材映画に出演しただけで‘愛国俳優 ’というタイトルを得た。拍手喝采があふれた。民族主義を大いに刺激しながら「軍艦島」は、今年の夏必見の映画として位置づけられた。しまいには、リュ・スンワン監督が「必ず見なければならない映画がどこにあるのか」とし「ただ軍艦島は忘れてはならない歴史」と強調するまでした。

拍手が非難に変わるのに時間はかからなかった。リュ・スンワン監督は「軍艦島」を単に優しい朝鮮人、悪い日本人に描かなかった。朝鮮人の中にも日帝に賦役した人々を登場させて、これらの人々を戒める叙事を入れた。リュ・スンワン監督は過度な民族主義を警戒する装置を映画のあちこちに入れた。

これに対して、多くの観客が怒った。なぜ悪い朝鮮人を悪役で登場させたのかと憤りを爆発させた末、リュ・スンワン監督を親日監督と罵倒した。愛国俳優として称賛していた俳優たちもインタビュー内容で言葉尻を取って歴史認識が不足している俳優たちだと晒した。民族主義を強く刺激する内容を期待して期待と合わないと、石を投げた。

映画内的な批判というよりは、絶え間ない言葉尻掴みと晒し者にする行為が横行した。スクリーン寡占に対する非難と親日映画という更なる覆い、キャンドル映画という枠等が複合的に作用し、「軍艦島」に多大な非難が殺到した。不合理であり、集団的狂気さえ伺えた。

映画を見ずに、あるいは見ても先立って、他人が規定したフレームを罵倒し晒す動きは6月末に封切りした「リアル」から本格化した。 「リアル」の出来ばえの不足さを指摘しながらおこり始めた批判はいつの間にか「リアル」の晒し行為が単純に楽しいだけで終った。女性俳優や女性キャラクターを道具化したというフェミニズム的な指摘は、その過程で揮発されていった。

このような集団的な晒しは「軍艦島」にそのまま続いた。映画内の批判、スクリーン独占に対する非難などは希釈されて親日映画という枠だけが残った。 「軍艦島」をめぐる非理性的な非難は、今後民族主義によりかかった商業映画を作るときに1つの基準で残るか懸念される。優しい朝鮮人、犠牲になった朝鮮人と悪い日本人あるいは優しい日本人、この物差しを越えようとする試みは、投石を覚悟しなければならないようだ。集団的狂気が多様性を殺す事例として記録されそうだ。

フェミニズム批評はますます高まっている。「青年警察」に込められた女性嫌悪的感情への指摘、「V.I.P.」女性キャラクター描写方法などの非難は、フェミニズム批評が今後映画批評に大きな軸になるということを示唆している。問題は、このようなフェミニズム批評が晒すという現象と相まって「通り魔的非難」として受け入れられているという点である。

批評と討論で合理的な論争につながるよりは、見ないでいて既に規定されたフレームで石を投げてみる罵倒だとされている。合理的なフェミニズム批評さえ聞かないで規定されることが頻繁である。

晒しが激しくなるほど「リアル」から「青年警察」「V.I.P.」まで合理的なフェミニズム批評がむしろ希釈されている。確かに熱く怒りに満ちた声が壁を壊す第一声であることは明らかである。しかしながら頭は冷たく胸は熱くでフェミニズム批評がつながらない限り、晒し行為のみ残る限り、このような声は、集団的な狂気に受け止められる可能性が少なくない。今年の夏の劇場街が残した現象であり、長らくうかがい見なければならない現象である。

今年の夏の劇場街は、多くの考える材料を残した。民族主義を商業的にアプローチするとき警戒しなければならない点からスクリーン上限制、フェミニズム批評、集団主義的な晒し行為などなど。考える材料において得られた宿題を解決しない限り、このような議論は、繰り返しになるようだ。

熱かった夏の劇場は、多くの宿題を残した。

記事元=STARNEWS

記事が8月末のものなので、名前が出ている作品の最新(に近い)観客数を調べてみました。(KOFICより)
軍艦島 660万人(公開:2017-07-26 )
タクシー運転手 1200万人(2017-08-02 )
青年警察 560万人(2017-08-09 )
V.I.P. 140万人(2017-08-23 )

軍艦島が自国で叩かれるという想像もしなかった展開を封切り後に迎えました。
驚きに始終し軍艦島の夏が終わったという印象がとてもしているのですが、実は、軍艦島の前に公開になった「リアルと」いう映画から、思い通りではないストーリーに対して不満を言うという観客のはけ口の伏線みたいなものがあったのですね。

映画「リアル」、知らなかったので調べてみました。
・全製作費110億ウォン(出資中国アリババピクチャーズ・韓国)
・出演:キム・スヒョンさん、ソルリさん(f(x)(エフエックス)出身)
・アジア最大のカジノを取り巻く2人の男の秘密と陰謀を描くアクション
・キム・スヒョンさん一人二役
・スヒョンさん、ソルリさん二人の露出シーンも話題
歴史云々でもなく?酷評の原因みたいなのを複数のサイトで見てみたのですが、総合すると、内容が難解ということ含めてストーリーが・・・・・・よって、スヒョンさんで勿体なかった、彼のみならずカメオ、脇を飾るそうそうたる俳優さんも活かせていなかった、ということのようです。
作品が出来上がってからの監督交代劇があり代わった監督がキム・スヒョンさんの親戚の新人監督ということも話題にあったようで。
ここからは、全くのうえことの感想
「リアル」はマスコミ向け制作発表会が封切りの2日前だったそうで、待った分消化不良がきつい?
巨額の製作費と魅力あるキャスト、しかし蓋が開いてみて、もの足りなさで肩透かし、うーんまるで逆デジャヴ。
上の記事にもありますが、満足感が自分の物差しの長さに満たなかったり、思想的なことに合わなければ、それは批判へと繋がって独特のネットのパワーで発信されていく。
あと、スクリーン独占と親戚監督に見られるように、見えない力が動いたと思しき疑念に対しての反発力。これはある意味、純粋に映画を楽しもうという点では共感できるかな。
贔屓目、すごく贔屓目でみれば、「リアル」からの延焼もあった?(^ー^;)

作品の出来不出来という視点ではなく、鑑賞する側の問題点指摘に近かったかな、面白いしなるほどと思った記事でした。

沢山お金を掛けたものが大衆の共感を得られるというものではなく、映画もマンパワーなのよね^^

心に引っかかった記事から

御本人そんなおつもりではなかったのだと思うけど(笑)、とても興味深い情報を頂きました、ありがとうございます<(_ _)>

英語は翻訳機何台使っても、いつもの韓国語訳しているよりも難しくて、ジソブさんの名前が出ているセンテンスは、英語のわかる方に見てもらいました、ありがとうございます♡
それ以外は、うえこと風味です、お見知りおきください。いつもの様に元記事のリンク先掲載しているので再度読み直してくださるのもいいかも。

Spackman Entertainment Group(スパックマンエンターテイメント・グループ)、Mongjakso(モンジャクソ)がソ・ジソブのドラマのパートナーとなる
BY チャン・チョン・チャン
news
スパックマンエンターテインメント・グループの執行役員兼最高経営責任者(CEO)であるチャールズスパックマンは、次のように述べています。「収益ポートフォリオを多角化し、東南アジアにおける韓国エンターテイメントの高まる人気を活用するために事業ポートフォリオを拡大・修正する計画の一環として、 我々は韓国のドラマシリーズ制作事業に参入する準備をしています。写真:Lianhe Zaobao邬福梁


2017年9月7日-18:16
スパックマンエンターテイメントグループLtd.は韓国ドラマシリーズ制作事業参入する事を決め、テレビドラマ制作会社モンジャクソとの共同制作契約の書類をシンガポール証券取引所に木曜夕方提出した。

スパックマンエンタテインメント(Ltd)とモンジャクソは、2018年にリリース予定の俳優ソ・ジソブの次のドラマ「The Game」を含む2つのドラマを共同開発し、共同制作することに合意した。

韓国芸能界で20年近くの経験を持つユ ビョンスル氏を代表とするモンジャクソは、主に韓国の昼ドラ、ドラマ、映画の制作会社である。


シンガポール証券取引所に51kの代表であるソジソブは、スパックマンメディアグループ(Ltd.)(香港)の関連傘下にあるスパックマンエンターテイメント(韓国)と業務提携する旨の書類を提出した。

スパックマンエンターテイメント・グループの執行役員兼最高経営責任者(CEO)であるチャールズスパックマンは、次のように述べている。“収益ポートフォリオを多角化し、東南アジアにおける韓国エンターテイメントの高まる人気を活用するために事業ポートフォリオを拡大・修正する計画の一環として、 我々は韓国のドラマシリーズ制作事業に参入する準備をしています。

“モンジャクソとのパートナーシップは、質の高いテレビドラマを制作する上での専門知識と能力を活かし、計画を加速させるものと確信しています。

スパックマンメディアグループ(韓国)は、香港に拠点を置くスパックマンメディアグループLtdの戦略的株主の1人である。管理下のアーティストの数で韓国最大級のエンターテイメント才能管理会社の1 つで、60を超えるアーティストを管理している。

また、スパックマンエンターテイメント(Ltd)は3月31日に、韓国の映画およびドラマ機器リース事業に携わるフレームピクチャーズCo Ltdの100%の持分取得を完了したことも発表した。

スパックマンエンターテイメント・グループの株式は、0.1シンガポールセントまたは0.9パーセント高の11.2シンガポールセントで終えた。

記事元=http://www.sgsme.sg/news/small-caps/spackman-entertainment-group-mongjakso-partner-and-produce-so-ji-sub-drama

記事からまとめますと
12日訂正(どうも自信なくて、お友達に原文を整理してもらいました)

スパックマンエンターテイメント(親会社)
【東南アジアにおける韓国エンターテイメントの人気を活用し韓国ドラマシリーズ制作事業に参入】
↑↓共同開発・制作
モンジャクソ(韓国・TVドラマ制作会社)

【子会社】
スパックマンメディアグループ(Ltd.)(香港)
スパックマンメディアグループ (韓国) ※香港株主の一人
スパックマンエンターテイメント(シンガポール)※香港関連傘下
↑↓シンガポールと業務提携
51k

“今後、ソ・ジソブの次回作ドラマを含めて2作品を共同開発・制作。”
モンジャクソはどこかで聞いた覚えが・・・‘オマビ’を制作した会社ですね。

ジソブさん、市場開拓の一環でしょうね。
韓国の映画、ドラマ業界そのものが、ある意味飽和を迎えた日中以外に活路をどう見出すかの過渡期を迎えているということでもあるでしょう。
経営者でもあるジソブさんは、後輩俳優さんも抱えちゃったし(逆に、だから受け入れ開始したのかな?)先を見据える作業も自分だけではなくて、大変でしょう。

今年一月のマーライオン見学はこのためか・・・(ハンドルネーム:無駄口はさみ)


韓国俳優ピラミッドのどのあたりに俳優ソ・ジソブが居るのかわからないけど(想像つくけど濁すけど(笑))、その高みの細さに年齢と共に演じる役の幅も比例してくるようで、本当は軍艦島で文句言うのも(はい、言いましたbyう)申し訳ないくらい大変なんだろうな。
とは、思うけど、
次のドラマも決まっている風に書かれているね^^;
ソ・ジソブありきで作品が生まれる、東南アジアの(若い)ファン見越してストーリーが練られる、それだけ懸念します。
えーえー、どうせ老婆心に過ぎないと思いますけれども。

俳優としての熱をまだまだうえことは長く見たいので、経営に本腰入れたりしないでね。
はい、これも老婆心(^ー^)

どんな展開が待っていてもジソブさんの人生だもの、立ち入れないのよね
妻にでもならない限り(๑˃̵ᴗ˂̵)
(邪念よ邪念よ飛んでけ)
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プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
趣味:韓国ドラマ・映画の鑑賞。切り絵。
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、B2ST。
近況:ここを更新したことを気付いてもらえるか密かに楽しみにしている。

ブログ内で使用させていただいている画像等の著作・肖像権等は、それぞれその所有者様、メディア様、サイト様にあります。個人で楽しむことのみを目的としお借りしています。

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