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Helloアジアツアーを終えたという記事、3つ。

Helloアジアツアーを終えたという3記事。
内容はそう変わりないのだけど・・・

ファンミの臨場感ある51k提供の写真を掲載してくれているところあり、昨年のMBC演技大賞(自信なし)の時の写真あり。
千葉を東京と書いていたり、アジアツアーは3年ぶりと書いていたり、どの記事もんもぅ!というミスが気になりつつ読みました。


“やはりソガンジ”ソ・ジソプ、2019、アジアファンミーティング成功裏に終了with2万人ファン
2019.03.19
news

ソ・ジソプが2019アジアファンミーティングツアー‘Hello’を大盛況のうちに終えた。台湾の台北、東京、神戸、バンコク、ジャカルタ、香港、マニラまで6カ国、7都市アジアツアーを終えて、グローバルスターとしての地位を証明した。2万人のファンと忘れられない時間を持った。

去る2月10日、台北で華やかなスタートを知らせたソ・ジソプのファンミーティングは‘君なしでは微笑むこともできない’の歌詞が心に触れ、ファンを思う心で選択した曲という‘Barry Manilow’の‘Can not Smile without you’を歌ってオープンした。

久しぶりにファンたちに会った感想を伝え質問に誠心誠意答えるのはもちろん、ドラマ‘私の後ろにテリウス’で伝説の秘密要員キム・ボンに扮していたソ・ジソブの姿に着目した‘コードネームテリウス’コーナーを通して直接ファンの悩みを聞いて相談を受ける優しい姿を見せた。それだけでなく、‘ファンに一つだけのプレゼントをしたい’というソ・ジソプの提案で特別に製作したネックレスとポラロイド写真をサプライズプレゼントとして用意してファンたちの熱狂的な反応を引き出した。

まもなく行われた2部の公演には、ソウルダイブとともにヒップホップコンサートを彷彿とさせる情熱の舞台を披露した。舞台の上を走るソ・ジソプの姿に、ファンはソ・ジソプの名前を連呼し、ファンの熱い歓声があふれて雰囲気はさらに高まった。ファンミーティング後には記念写真撮影とハイタッチで挨拶して、最後まで心からファンサービスをプレゼントする姿で公演にピリオドを打った。

ソ・ジソプを見るために集まったアジアのファンたちは、ソ・ジソプの手振りや一言に熱を帯びた歓声を送った。特に、タイファンミーティングに先立って行われた記者会見では、現地の有力メディアが熱い取材競争を繰り広げた。ソ・ジソプは“いつでもどこでも、毎日することが挨拶でしょうが、心地よい挨拶で始まり、良い縁を続けていこうという意味で、今回のアジアツアーのタイトルを‘Hello’に決めることになった”と明らかにし、“会いたかったファンと楽しい時間を過ごしたいと思う”という願いを伝えた。

過去2014年、台湾、日本、タイ、中国、シンガポール、大韓民国で開かれた最初のアジアツアー、2015年台湾、中国、日本で行われた二回目のアジアツアー、デビュー20周年を記念して、日本、台湾、インドネシア、シンガポール、中国、大韓民国で2017年に開かれた第三のアジアツアー、そして今回の第4回アジアツアーを続けて来て韓流パワーを誇った。
記事元=日刊スポーツ



ソ・ジソプ、アジア7都市ファンミーティング成功裏に終了・・・“気持ちのいいときめき”
2019-03-19
news
51k提供

(ソウル=聯合ニュース)イ・ジョンヒョン記者=俳優ソ・ジソプが二ヶ月にわたるアジアファンミーティングツアーを成功裏に終えた。

ソ・ジソプの所属事務所51Kは“ソ・ジソプが先月10日、台湾の台北を皮切りに日本の東京と神戸、タイのバンコク、インドのジャカルタ、香港、フィリピンのマニラまで6カ国7都市のアジアツアー大長征を終えた”と19日、明らかにした。

ソ・ジソプは今回のファンミーティングで率直なトークからヒップホップ公演、サプライズイベントまで多彩なプログラムを披露し、2万人のファンと忘れられない時間を過ごした。

news
51k提供

最近MBCのTVドラマ‘私の後ろにテリウス’で伝説の秘密要員キム・ボンに扮していたソ・ジソブの姿に着目した‘コードネームテリウス’コーナーでは、直接ファンたちの悩みを聞いて相談にのる優しい姿を見せたりした。

また、彼はファンに特別に製作したネックレスとポラロイド写真をプレゼントした。

ソ・ジソプは“ファンと一緒の1、2ヶ月の時間があまりにも幸せだったし感謝している。新しい都市に向かう時はいつも心地よいときめきを感じた”とし“私が演技したのを見て幸せになったというファンの方々の話を聞いたときは本当に胸がいっぱいで幸せだったが、良い演技で報いることができるように努力する”と所感を明らかにした。

彼は次期作を準備中だ。
記事元=聯合ニュース



アジアを魅了しソ・ジソプ、‘元祖韓流スターの品格’
2019-03-19
news
俳優ソ・ジソプ.スポーツ東亜DB

7つの都市ファンミーティングツアー締めくくり

韓流スターソ・ジソプがアジアで冷めない人気を誇示している。

ソ・ジソプは‘ハロー’という名前で、2月に台湾の台北をはじめとして進行したアジアツアーを最近フィリピンのマニラまで回って成功裏に締めくくった。日本の千葉と神戸、タイのバンコク、インドネシアのジャカルタ、香港などアジア7都市で、現地ファンの熱い声援を引き出した。

アジアツアーは、2016年以来、3年ぶりで、ソ・ジソプは、これまでに主演ドラマを終わらせツアーを進行してきた。今回も昨年出演したMBC‘私の後ろにテリウス’人気に力づけられて、ステージを飾った。‘私の後ろにテリウス’が国内放映終了後、日本と台湾などで放映するなど、出演ドラマが毎回海外で熱い反応を得てファンミーティングの土台になった。

ドラマの中のキャラクターの魅力が現地ファンたちの心を捕らえたおかげだ。また、古くから培ってきたしっかりとした‘ファンダム’もファンミーティングの舞台を可能にした。K-POPの世界的な人気に支えられた若いスターたちの活躍の中でも、少なくない年齢のソ・ジソプが韓流スターとして誇示してきた底力はまだ揺れないという事実を証明してくれる部分だ。

ソ・ジソプの所属事務所フィフティーワンケイ関係者は18日、“アジアファンミーティングツアーは、少なくとも2ヶ月程度の準備時間が必要で作品出演中には不可能である”とし“ドラマが終わった後、ファンの応援に報いるために行っている”と述べた。
記事元=スポーツ東亜


“彼は次期作を準備中だ。”とは、何とも嬉しいニュース。
桜の開花を待つ気分と似ています・・・かね♡
あー、ジソブさんは桜かもしれませんね。

年に一度やって来てくれて、あっという間にその季節は終わって、来年を待つ。
あでやかで颯爽とした姿に毎年色んな事を思わせてくれる。
直に見るもよし、心でする花見もよし。
その人その人の愛で方、桜がある。
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2019.03【不定期】朝一ジソブ 03.18

最初のファンミ開催地、台湾マニロウジソブさんです。

20190318
ソゲルさんからお借りしました<(_ _)>

何を見た、食べたということではないんだけど、目的なく神戸を散策したお話も書きたいと思っています。
プチカルチャーショックみたいな土地柄の違いを感じることもあってちょっと面白かったです。

ジソブさんのファンミツアーが終わり、考えてみると、3月も後半に突入しています。
あっという間だねぇ~。
この調子じゃ、あっという間に桜を迎え、エイプリールフールを迎え、‘いま、会いにゆきます’封切りを迎え、G.W.を迎えそう。

皆さま、春先、体調に留意されてくださいな。
あ、ジソブさんも♡

トモトモの記事

2019年ジソブさんのファンミHelloツアーも無事に終わり。

見つけた中村倫也さんの記事。

中村倫也「はじこい」で株急騰 32歳の“遅咲き”でなぜ人気に?
3/7(木) 9:26配信
tomoyanakamura
中村倫也(C)日刊ゲンダイ

 深田恭子(36)主演ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS=火曜夜10時)に、元ヤンの高校教師・山下一真役で出演している中村倫也(32)の株が急騰している。

「はじこい」は塾講師役の深田と、エリート商社マン役の永山絢斗(29)、東大志望の高校生役の横浜流星(22)、中村の3人が繰り広げる四角関係の恋愛ドラマだ。

 5日の放送終了後には、ツイッターで「山下くん」「山下先生」「#初めて恋をした日に読む話」「中村倫也」のワードが日本国内のトレンドランキング1~4位を独占し、話題に。

 5日放送回では、中村演じる“山下先生”が恋敵を助ける男気ある行動を取ったことで、「カッコよすぎる」「付き合って欲しい」「見るだけで照れる」と言った“甘いツイート”が相次いだ。

 中村は、2005年に映画「七人の弔」で俳優デビューし、その後は、ドラマ「ホリデイラブ」(テレビ朝日系)「崖っぷちホテル!」(日本テレビ系)、映画「沈まぬ太陽」「孤狼の血」など数多くの作品に出演。CMにもちょこちょこ出ている。

「中村さんは脇役として、数多くの作品に出ていて、知名度もそこそこありましたが、広くお茶の間に知られるようになったのはNHK朝ドラ『半分、青い。』に出演してからです。中村さんは気の弱い芸大生から、裏がある刑事、強気の元ヤンまで、役の幅が広い演技派で、今後は同じ事務所の菅田将暉さんのように主演作が増えると言われています」(芸能プロ関係者)

 いずれ大抜擢もありそうだが、中村はなぜ人気が出たのか。コラムニストの桧山珠美氏が言う。

「中村さんは30歳を過ぎてから、オリコンの『2018年ブレイク俳優ランキング』で3位にランクインした“遅咲き”の俳優です。以前から活躍していましたが、これといった代表作はなく、ファンとしては『私が見つけた、育てた』など女性心をくすぐる要素が多いのだと思います。王子様タイプの完璧なイケメンではないところも現実感があってよいのでは」

 昨年のテレビ朝日系「おっさんずラブ」で一気にブレークした田中圭(34)もそうだが、最近は脇役で実力を蓄え、後から人気が追いついてくるケースが目立つ。ちなみに、前出のブレイク俳優ランキングの1位が田中だ。

「実力の裏打ちがあるから制作サイドも安心して使える、ということもあるでしょう。今の中村の勢いなら、田中人気を超えるかもしれません」(在京キー局関係者)

 視聴者も安心して見ていられる演技派を求めているのかもしれない。

記事元=日刊ゲンダイDIGITAL


先週おしゃれイズムに中村倫也さん出ますとわざわざコメントで教えて頂いたのに気付くのが遅れて見逃しました。
(情報下さった方、ありがとうございました<(_ _)>撃沈でした)

先週金曜日のあさイチに出ると教えて頂いた方、ありがとうございます。無事に録画して見ることが出来ました。

現在32歳。
20歳から舞台の経験もたくさんしていますが、記事にあるように世間に知られるという意味で遅咲き。
あさイチで言っていました。
『果てしなく先を望んではいるけど、上っていく階段は一段一段しか上がれないんで着実にやっていきたい。』

着々と階段を登って舞台の真ん中にいこう。
階段を登る難しさを知ってこそよい先輩、自慢しない人になれるだろう。
様々な経験をしてこそ落ち着いた演技者になることができるだろう。
そうブレイク前に語っていた若かりし頃のジソブさんと考え方が似ているのかな、ふふふちょっと嬉しい。

こじつけすぎました。

「初めて恋をした日に読む話」(TBS=火曜夜10時)は、もちろん中村倫也トモトモ目的(我ながらキモチわるい)で観ています(録画)。
原作がコミックだから、現実離れしていたり、バイク事故に遭って緊急手術中の深キョンの顔が無傷で綺麗だったりと映像が美しめだったりということはあるんですが、中々どうしての胸キュンストーリー。
アラサーの塾講師、深キョン演じる春見順子が3人のイケメンに好かれているんだけどそれはそれは恐ろしい鈍感っぷりで、それに全く気が付かない。それぞれ男性陣をやきもきさせながら進むお話なんだけど、中村倫也さん演じる元ヤンキーの高校教師、‘山下’もいいんだけど、エリート商社マンで順子の従弟‘まさし’もとってもいいのよね、押しが超弱くて。
順子の生徒、超落ちこぼれながら東大めざしている‘由利くん’も一途でストレートな言葉を順子にぶつけるの。

中村倫也さんが出演してなかったらたぶん見向きもしてなかったドラマだけど、結構ハマって観ました。

back numberが“HAPPY BIRTHDAY”という主題歌を歌っているんだけど、「何かの手違いで好きになってくれないかな」って歌詞のように思っているイケメンが3人(笑)
ドラマも佳境を迎えていて終われば寂しくなります。

マニラファンミ終了

今回のマニラも韓国からの記事は無いようなので詳細はわからないけど、ジソブさんの2019年 Helloツアーも無事に終わったようです。
ソゲルさんも香港ファンミで止まっていますので、ソウルダイブさんのInstagramからお借りして振り返りましょう・・・と思って。



マニラ
リハーサルの様子

うん、うん、大丈夫だね。
(安心致しました)

Theoinst
写真=Theoさんインスタ



マニラのマニロウ、まっ白
nuckinst
王子様、降臨
nuckinst_
パンツとか素材は国々で少し違ったように見えたけど、黒で通すものだとてっきり。
最後に意外性きましたね。

nuckinst
ラメラメは黒
nuckinst
パンツ、オサレに破れている。
そこから入りたい(以下自粛&己の風袋を過小評価し過ぎました<(_ _)>)
NUCKさん
私達に成り代わって(立ち位置いつから)汗拭いてくれてありがとう。(届いて欲しい声)
カワユイ閉じ目(;><)も引き出してくれてありがとう。
それから・・・そのポーチポーチした服は何?


nuckinst
ホッとしている頃でしょうね、お疲れさまでした。
写真=NUCKさんインスタ


ソウルダイブさんもお疲れさまでした。
うちの者がお世話になりました(+_+;)\(-_-;)

zitoinst
写真=Zitoさんインスタ
この写真なんかいいなと思って。

Highlightの話

公共の財、いや私たちの夫が(ジソブさん、ハーレムおめでとう)大仕事を終えようとしているこんな時ではありますが、うえことのブログでは記しておかなければなりません。

Highlightの話題。

ジソブさん以上に情報を追うことをしていなくて、受け身で配信されるLINEのKstyleで把握するだけなのですが、もうびっくりの連続です。時系列で。

2019年03月11日17時42分
Highlight ヨン・ジュンヒョン、4月初旬に入隊決定…グループから3人目

2019年03月11日18時11分
BIGBANGのV.I、性行為の盗撮疑惑まで浮上?…グループチャットにいた芸能人2名を警察が追加調査

2019年03月12日
BIGBANGのV.Iの騒動の被害に…FTISLAND イ・ホンギ&Highlight ヨン・ジュンヒョン&カン・ダニエル、関与疑惑を即否定

2019年03月14日
Highlight ヨン・ジュンヒョン、脱退を公式発表…盗撮騒動への関与認め警察捜査も

掻い摘むと、
Highlightはメンバー5人ほぼ入隊の時期に差し掛かっている中、メンバー3人目となる当該ジュンヒョン入隊のニュースと時違わずして→今取りざたされているBIGBANGのV.Iさんの騒動の一件から派生したジュンヒョンに対しての疑惑が明らかになり→事務所、本人が関わり否定→警察の調べを受ける→事実を認める&Highlightを脱退することを発表、ということ。

V.Iさんとカカオトーク(LINEのようなSNS)のグループチャットのメンバーだったジュンヒョンを含む数人に、直接V.Iさんの事件ではないいくつか別のことで違法性やそれをいけない事ではないかという反応を見せなかったという倫理観みたいなことで警察の調べを受けたようです。
ジュンヒョンの場合、チャットメンバーのある一人の俳優が相手の女性に無許可で撮影したプライベートなそういった(どういった(///∇///))動画をグループチャットに流出させて共有し、ジュンヒョンはそれを見たひとりだった、「これはやばくないか」的なひと言も無くそれについて会話もした、ということのようです。

Highlightのジュンヒョンは数年前に番組内で目の持病持ちであることを告白したせいか、うえことはもしかしたら入隊免除なのかなとまで思っていたんです。それくらい彼に関しては入隊に関するニュースがこれまで聞えてこなかったかったから。
入隊を控える3人のメンバーうちこの次一番先に入隊するニュースは意外でありどこか解せなかったんですが・・・

報道を読む限り気の毒な面が無いでもないけど、事情はどうであれ、応援していたグループの1人が、一度は自ら否定し偽った事、入隊で回避しようとしたとも受け取れかねない事をしたと考えると、本当に悲しい限り。

元々はBEASTとして6人で活動していたけど、ひとりが脱退して以降のBEAST=新生Highlightは、日本活動で福岡に来てくれることもなくなってHighlightになってのライブはまだ体感したことがなくて、好きでなくなったわけではないんだけど、枯渇してくる一方なのはどうしてもBEASTに対してばかり・・・というのがうえことの現状で。
ここのところも(つい最近)Highlightのファンという心境が正しいのか、って考えた矢先だったんです。

メンバー全員が入隊し、2年間ゆっくり考えることをしたら、また全員が揃った時にHighlightの形も変わりそうでもあり、それが自然のような気もしないでもなくて、彼らのベストってどういう形なのかなぁと考えたりすることもあって。

そこにこのニュース。

だから応援しなくなるというのも、だからこそ応援するというのも気持ちの中でしっくりこなくて、戸惑っています。
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プロフィール

うえこと

Author:うえこと
職業:主婦。
興味:韓国ドラマ・映画の鑑賞、カメラ、植物、切り絵
贔屓:ソ・ジソブさん、コン・ユさん、元B2ST、中村倫也君

ブログ内で使用させていただいている画像等の著作・肖像権等は、それぞれその所有者様、メディア様、サイト様にあります。個人で楽しむことのみを目的としお借りしています。

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